2006年11月の日記

たとえどれほどの時が流れたとしても







時間はあっという間に
流れて

もう
今年も11月が
終ろうとしていますね。



月を追うごとに
思うことでもありますが、


なんか、

こう。。。





一日一日がはやいっ〜!!




まるで矢のごとく

過ぎ去ってゆく様に
流れてゆく自分を
自分で見ているのですが、



ひどいときには
今日何をしていたのかすら

忘れそうになるときがある。


むぅぅ...

これは重症です。




いやいやいや、

いい意味でいうと
今や過去に全くとらわれていない

という言い方もできますが、

言い換えれば
それは
とらわれなさすぎ
という

意味にすら変わってしまいます。



それでも
こう考えている間にも


あぁぁ、


時間は容赦なく
流れてゆく。


なんだか
一日が72時間ほしい。。w


そう思う毎日。


皆さん、
いかがおすごしですか?

風邪などひかれていないですか?

そんなこんなで
この毎日を過ごしているハタタケルですが

今月の月記も
しっかりと書くあたりが
僕らしいものです。 笑



なんだかもう
月記を書くということは

自分の義務とかではなく

生きていることの
自分の日常の一環に

なってしまっているんでしょうねぇ。


習慣というものは

身を助ける分、
怖いものです-_-




さて、

そんなこんなで


流れ着くまま
綴っているこの月記ですが、



気が付くと


もうこの月記も
丸4年半綴っているわけです。



先日、

ちょっと僕のHpを開いて

去年とか
その前とか


何を書いていたのかなぁ

なんて
思ってみてみたのですが、




なんともこう。。





はずかしいものです 笑





なんだか
昔の自分ってみてみると
こそばゆくなりません??


ふと
整理していた棚から
昔の写真がぽろりと
転げ落ちてくるように


できることなら
触らずに
箪笥の奥にでも
しまっておきたいような。


まぁ、、



そんな
気持ちでみていましたが、


色々そのときなり
ぼくなりに

かんがえていたことが


「今」の自分の

一つひとつを作っているんだなぁ

なんて思うと、

ちょっとそれらも

感慨深くもなりました。




先日、
とある人と話をしていたとき

「長年付き合ってきた人と
別れたんです」


なんていう話になりました。

この方は
とある僕の知り合いの方でも
ありましたが


その話を聞いて

なんだか
昔のことを
振り返りました。



皆さんからの相談で
受けることがあります。


それは

今まで付き合ってこられた方と

また「よりを戻そうとするとき」


どうしたらできますか?





そんなとき、

僕は言葉に詰ってしまいます。


なぜなら、

「別れ」というものは

その二人にとって

何かしらの「問題」があったからこそ

訪れたのであって


決して意味がなくして

訪れているわけではないからです。



しかし、
別れというものは
色々なかたちがありますので、


問題が無くても
別れがおとずれることも

やはりありますし


もちろん、

その別れは


本当に二人がまた
結ばれる為に
必要なきっかけに変わることも

多々あります。


しかし、


出会えたことも
ご縁として

意味があるのであれば、


別れたこともまた、
一つの

その人にとっての
何かしらの
ご縁のもとに起こっていること。




そういうときは、

僕は

よりを
戻せるとしても

戻せないとしても


全ては
結局

その二人の
「ご縁」にかかってくるのではないかと


そんな風に思います。




しかし、
その言い方ですと

なんだかとても

風任せなようで
先が見えないようなことに
聞こえるかもしれませんが、


僕がそこでいいたいことは

全く逆のこと。




どんなご縁というものも、

そこで終る為に訪れるのではなく、

また次を

”紡ぐ為に”訪れている


ということなのです。



つまり、

別れを別れとして

ただ
終らせるのではなく、


そこを通して
何を自分の学びに変えられたのか

そして、

そこで
起こったことをどう
自分のものとしてとらえられたのか


をしっかりと考えてみることが

次のご縁をつなぐための
大切なプロセスになっているのではないか

なんて


そんな風に思うわけです。



人間、
そんなに簡単には
「自分」を変えられません。

変える必要はないとしても、
変わる必要があるときは

たくさんあります。


しかし、そこでの痛みや経験を
「忘れないように」
するには

自分の中での根本的な
何かが変わらないと
難しいこともある。



それは学びになって
後に現れてくるものなのです。


つまり、

そんなご縁の中に
自分の身を委ねることが
次を作るのではなく、


そこでの一つひとつの
学びを
「どう自分が解釈するか」によって

その風が運んでくれた意味や

しいては
その先に自分がたどり着く場所が
変わってくることを

意味する
ということでもあると思うのです。


これは

「別れ」だけではありません。

人生で起こる全てのことについて

同じことが言えるのではないかと

そんな風に思います。




僕も昔、


学生の頃

自分にとって忘れられない

出会いと

別れを

したことがありました。



その時

自分はその人と

別れてしまったことに


とても

とても


後悔しました。



しかし、

10年ほどの歳月が
経ってみて

今思うことは



「あのときの当時の自分であったら
 それは仕方が無かったな」


と思えることと
腑に落ちて感じられることと

同時に、


僕が足りなかったもの
すべてが


その別れを通して
教えてくれていたんだ


ということが

はっきりと
よくわかります。





今日はちょっと話が
とびとびですが

この前、講演会で
こんなことを話したんです。




「人はなぜ
 生まれてきたと思いますか?」


そう皆さんに
質問を投げかけてみた時、


皆さん、
それぞれに
考えていました。


そして

そこには、
皆さん、
一人ひとりの答えがありました。

そのどれも
間違っていません。


今のその人なりに
考え、
学んだ中に
その人なりに導いた
答えがある
ということが

僕は素晴らしいと思いますし、

そこに
「こうであるべき」という答えなど
ないからです。



しかし、

これだけは一つだけ
いえることは

人は皆、

「自分の中の魂を成長させる為に
 生まれてきた」


ということなのだと

思います。


それは、
この世界に生まれてきた
ということ

そのものが、


何かを「学び」

「受け止め」

そして

「知る」

という
全ての要素が

この地球という世界で
生きることの中に含まれているからです。




それは、

出会いもまた

同じであるのであれば、

別れも通してもまた


同じこと。



あなたが

今を学び

自分を成長させる為に

この今すべてが
あるとしたら



出会うべくして
出会えたことも

別れるべくして
別れたことも


(ここではあえて 
 目に見えないものの存在のことを
 神さまという言葉にしますが)

すべてはそんな
神さまのとりはからいの
さじ加減

ひとつなのだなぁと


そんな風に

ふりかえってみたとき

僕は思うのです。




そして、

そう思ったとき、

僕は

その一つひとつに

悲観的になることが
なくなったような気がします。



その今受け止められた
こと全てが

必ず自分にとって
必要な「成長」として


吸収できているのであれば、

その全ては

しっかりと

前にむいてゆくために

プラスになってゆくための
学びを得るために


行なわれていることなんだなぁと

よくわかるからです。



それは、
起こっていることにたいして

「前向きになろうとする気持ち」とは

ちょこっと違うもの。



もしも、
そういうことが
この世界でいきることの
事実であるとするならば、



物事を

「プラス」に捉えようとしたり
することに意味があるのではなく、


そこで
そのようにしっかりと
自分なりに
「プラス」や「マイナス」に
考えてみる

という”行為”

その一つひとつが

必要なものに変わっているんだなぁ
ということ。

そこにある自分なりの

「気付き」に
辿りつけてゆけているのであれば

それがすべて

「必要なものになっていた」

ということになるんですね。







そして

だからこそ、

今ここにある一瞬一瞬を

「誰よりも大切にしよう」

「誰よりも正直であろう」

「誰よりも今、目の前にいる人を
 大切にしよう」


なんていうように

僕は思うんです。






どんな人も

誰もがはじめから

今の自分の姿にたどり着いたわけでは
ないんですよね。




僕たちは
誰もがみんな、


自分にしか分からない
痛みや苦しみ
悲しみ、

別れを経て


今の自分に至っていることで



その時見合った


学びの

タイミング


そして

そこに至るまでの
経緯というものが

誰しもにあります。





それは



早い遅い関係なく


誰もがみな



いずれは

形は違えど



「同じこと」を



学んでゆくこと。


通ってゆくこと。






中でも


輝いているように見える人も


経済的にも

社会的にも


すごくすばらしいと
思えている人にも



やっぱり大変なことは


同じように

たくさん訪れるものでしょう。




そういう人たちをみていると


輝いている部分にだけ

目をむけてしまいがちですが、



光がより強いものほど、

より濃い影がそこには
やってくるように


その人たちは
その人たちにしか
わからない


葛藤や枷を
おいながら

この今を歩いているのですよね。





そう考えると、

僕も僕なりのこの今を
今の「自分なりに」
精一杯
一生懸命生きることが


やはり


自分を成長させてゆくために
なり


そして、



自分のペースで

一歩一歩。




やっぱり

それでいいのではないかなぁと


そんな風に思うわけです。






今この月記をみてくれている
あなたにも


もしかしたら

”今のあなただからこそ”

悩み

そして

苦しんでしまっていることが

たくさんあるかもしれませんよね。



でも、


その一つひとつを

自分なりに受け止められたことが

あなたにとって


必ず
また新しい”道”と”答え”を

導いてくれるように




きっと

頑張ったことに

よかったって

心から言える日が

くると思います。



そして、

僕もまた

そんな皆さんが笑顔で

この今を笑えるように

少しでも喜んでもらえたらなぁ





そんな風に思って日々を

歩いていますよ。












今年もまた
あと残り1ヶ月になりましたね。


今年
自分なりに経験できたことや

それに対して
やり残したことはありませんか?


どうか悔いの無い
最後の月にしてくださいね。



そして、

また気持ち新たに

心機一転
新年という新しい年を
一緒に迎えたいですね^^


ってことで、




また来月も

一緒に頑張ってゆきましょうね 

(乗り切るために 笑)
















さーてさて、




そんなこんなで




今月のインフォですが、







また今年も最後に


僕から

皆さんにプレゼントができました〜(´∇`)



今回の今年最後の
プレゼントは


もう知っている方も
多いかと思いますが、



いよいよ!




12月8日に

僕の「癒し人」としての新刊




「ねぇねぇ、ほっとすることみつけたよ。」

「あなたと「ほっと」をいつまでも。」



の二つが同時に発売されることになります〜〜^^





こちらはですね、


すこし話をしてしまいますと、



実は

1年程前に
この一冊は構想していた本の内容なのです。




しかし、



今回、
本の企画が立ち上がったときに

「”今”のハタタケルで作って欲しい」

ということでお話しをいただきました。




そして、

今回、
今の僕の出来る全てを使って

この本を創ったのです。




中身を見ていただければ分かりますが、


昔と比べて随分タッチとかが
よくなっていると

思います。
(きっと 笑)




まぁ。。

その内容面はもとより

一つひとつに

「何か」を感じられるものを

喜びにしてもらいたいと




そんな風に思うわけです。




そして、


今回
二冊同時に出されたのにも


ちゃ〜んと
意味があるんですよ♪


それはそれは

見てからのお楽しみに♪
ということで 笑



その意味を

「二つの本」を通して

見比べて見つけてみてくださいね^^





まぁ。。。


あとは。

あえていうのであれば、



これは


先のほどの月記に
つづった内容のような



「恋愛の本」でもあり、


「人生の本」でもあります。



そこには

一人が二人になる過程
が含まれていますし、


二人だからこそ

一人をより大切にできる
意味も含まれています。






皆さんにとって


この本が人生の

大切な本の一冊に変わってもらえたら




そして、



ちょっとした


僕からのクリスマスプレゼントに

変わってくれたら



嬉しい限りです^^


どうぞ楽しみにしていて下さいね♪




自分用にも

あ、


もしかしたら


自分と誰かと一冊ずつ

持っている用にしても


いいかもしれませんね
(意味深 笑)






ということで、


今回、

全国のファミリーマートさんと

全国の書店さんにて


順次発売になります。




そういった意味では

「癒し人 ハタタケルの本」
の書籍としては
2年ぶりでもありますね。


これは言い換えると

前回の「あなたはここに在るよ。いつだって。」
の続きの本でもある

ということでもあって。。

(また意味深 笑)



ということで、

こちらは

早くて12月6日から、

遅くても12月8日(金)には
全国の書店、ファミリーマートさんには
並びますので、

どうぞ皆さん、お楽しみに♪


またみんなの色々な声を
聞かせてくださいね^^





そして、


更にナント

それに合わせてみんなに

今回二つのプレゼントを
用意しているんですよ♪





ってことで

早速はっぴょう。(はやっ 笑)





まず一つが




僕のファミリーマート年賀状の


店頭販売用のパック年賀が


そろそろ店頭に
並び始めますが、

こちらの中には

この本に関連した
とある「グッツ」が入っています^^


これは
前回もあったのですが...

(知っている人は知っているよね)



まぁ、

かといって
全く同じものでは
ありませんので、


どうぞこちらも楽しみにして
ゲットしてみてくださいね^^


(こちらも本と一緒に
あわせて使ってくださいネ) 




それと

もう一つ、



12月9日(土)に

僕の凱旋サイン会を
長野県にて行ないます〜♪


こちらは

実はこの本の発売が決まったときにですね、
長野県の書店さんから
声をかけてくださって決まったことです。


なかなか
長野での「何か」を
今まで出来ていなかったのですが、

そういった意味では
初の長野県への凱旋プレゼント
ということにもなります。


そして、
9日は
2会場にて僕のトーク&サイン会に
なります。

ちょっとこの日はハードかも
ですが、

長野県民の皆さんも
もしよかったら
県外の皆さんも

是非遊びにいらして下さいね^^


下に情報を載せておきますね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
@12/9 14:00〜
平安堂長野店内(平安堂 長野本店)
 カフェ ぺえじ 
お問合せ026-228-8462(カフェ ぺえじ)
 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
A12/9 18:00〜
蔦屋書店 佐久小諸店 
お問合せ0267-24-1500 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

皆さん、是非遊びに来てね^^

ーーーーーーーーーーーーーーーーー







この二つとも
僕にとって
縁のあるところでもありまして、

特に

このTSUTAYAさんの
佐久小諸店さんは

僕の本当の地元の中の地元です。
(実家から車で5分 笑)

ちょっと
なんだか恥ずかしい気持ちでもあるのですが、

久しぶりに地元の皆に
会えることがすごく楽しみでもあります。


是非皆さん、
足を運んでくださいね^^


楽しみにしていま〜す♪



また
東京でもサイン会&トークショーを
行ないますし、

もしかしたら
地方でもまた行なうかも、
しれません。

こちらも
どうぞ楽しみにしててね〜^^

皆さんに会えること
楽しみにしていますヨ♪




またまた、



来月は
また何かしらのサプライズがある。。

ような気がします 笑




こちらもなにかあったら

おいおいお伝えするとして


僕のブログの方と合わせて
チェックしてくださいね^^






また、

来月の17日に
皆さんに僕とYUNAさんからの
クリスマスプレゼントとして
「Heart to Heart」が
あります。

いつも楽しみにしてくれている
皆さん、どうもありがとう♪

こちらもどうぞ
また楽しみにして
遊びに来てね^-^

また、
今回が始めてという方も
是非是非どうぞ♪

きっと満足してもらえる
時間を届けられると思います^^

クリスマスならではの
イベントにしますからお楽しみにね〜!







あ、そうそう!


それと、

12月25日の
クリスマス!


19時より

恒例の大谷由里子さんのところで


【ハタタケルの
クリスマスプレゼント&来年のかき寄せワーク】




しちゃいます〜♪




こちらは

今年の僕からのプレゼントと共に


来年への書初めなどを


僕と一緒にやっちゃおう!


なんていう企画ですよ^^


せっかくのクリスマスなんですから


たのしみましょ〜♪



ということで

こちらもまた順次Hpにアップしてゆきますので


お楽しみにね^^











。。。ということで、



なんだか盛りだくさんになりそうな



今年最後の12月。






また皆と一緒に
過ごせることを


楽しみにしていますね^^












もう来月のこの時期には



「もう明後日には2007年ですね。」


なんていうことを書いているんだろうなぁ。。


あっという間だけど

あっという間になんてならないように


一日いちにちを

大切にしてゆきましょうね〜^^




あぁ〜


なべじゃ〜



なべがたへたい  笑





それでは


そんなこんなで


今月はここまで♪




皆さん、


いつも本当に、



あたたかいこころ


やさしい思いをたくさん




どうもありがとう^^





そんな

皆さんと共に



また一緒にこの今を成長し




たくさんの思いを



作ってゆけることを

これからもずっと、






楽しみにして。。。















































































































「10年前のあなたは


何をしていましたか?」





















そう言われたとき







堂々と


自分を伝えることができる人が







どれだけ






いるだろう。



































「10年後のあなたは

何をしていますか?」










そう問われたとき






はっきりと
自分を描けている人は





一体




どれだけ












いることだろう。

























僕たちは


いつも





真っ暗な中を

手探りで








この今を重ねて。





















そして、












まるで



薄いくもの糸を







ゆっくりと



たぐりよせて






未来に向かっては










この今を




つむいでく。




















そんな僕たちが





出会う








「出逢い」












「別れ」





すらも












時には






その意味を






見失ってしまうことが





あるけれど
















この今を通して










あなたが


何を重ね





何を学び




そして














何を







感じたのか。























そこには




もしかしたら







答えなんていうものは


はないものかもしれない。
















でも、









だからこそ




僕たちは









自分なりの「答え」を




”見つけてゆこうとできること”に







何よりもの

意味を















見出すのではないだろうか。































新しく時代が



かわるとき












手放すことと






求めること
















そのどちらも

求められるとしたら






僕たちは


一体




そのどちらを







選択できるのだろう。


















そこにあるのは










最後には












何かを”守りたい”と思える






たった一欠けらの



自分の「勇気」





それだけなのかもしれない。

















たとえ



この今が


いつの日にか



今生の別れに

なるとしても









今でしか交わす事の出来ない






出逢いを





僕たちは






忘れることはないよ。














そこで
交わせた

心のぬくもりが


いつか

思い出すだけの



存在にかわってしまったとしても






確かに


そのときが存在したことだけは




いつの日でも










この胸の中で輝きつづけるから。


















そして、











いつか



僕たちが




この世界からはなれたとき





また




あなたに笑顔で出逢えるように






この今を






自分なりに歩いてゆこう。











そんな




僕たちに









最後にのこるもの。
















それは















そんな






自分の中にある







かけがえのない
思い出たちと

















あなたと出逢えたという







奇跡の形






















それだけなのだから。
(2006.11.30)
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