2007年04月の日記

イツモイツデモ あなたのそばに。



















最近になってようやく
あたたかく春らしくなってきたなぁ。。












な〜〜んて思うのは僕だけなのでしょうか?






どうも今年の春は
気分屋な感じがしてしまいますね。




だって、





今日温かかったと


思えば





次の日は真冬並みの寒さにかわったりして









着る服も、いきなり半そでから





またコートに早代わりという感じにもなり。。






端から見ていて、ちょっと人間が

自然にコントをさせているような



感じにも思えました 笑







そんな4月でしたが、



皆さん、




いかがお過ごしでしたか?





また今月もおなじように

例のハタ月記の時間がやってきましたよ〜










この恒例の月記、


僕にとってはもうすっかりとした


月末の風習になりました。








月末=月記 なんていう方程式すら

なりたってしまいます。




ええ。まぁ。








だから、この月末はだいたい


スケジュールをいれることなく、





家でゆっくりと

今月の思いや今の自分の中に膨らんでいるものを



しっかりと




見つめなおせる時間にもなってくれているわけです。




...否応なしに。 笑








でも、そういう時間って、きっと

人間には誰もが皆、必要なことなんだと



僕は思うんですよ。










誰だって、自分という存在と一緒に



この今を重ねて生きていながらも、


なかなかそれに気付かない。







いや、





気付いているけれど、





どのように”自分”を理解したらいいのか




というものが、わからない。。




というのが



本来のところなのか。














ある意味、それは

自分を主観的に捕らえることでできることではなく、





自分という存在を一人の人間として、




客観的に捕らえるという作業が



どうしても必要になってくると思うわけです。











と、






まぁ、
なんだかこういう話って唐突に始まってしまうのも


よくないので、




では、今月の月記はこの”自分”ということについて


話をしたいと思いますっ!





(無理やりつなげた 笑)




あはは。





まぁ、今月も楽しく読んでいって下さいネ。








































先日、こんな方がいました。












「自分のことを自信をもっていきたいけれど、

 どうやったら自分のことを自信をもって

 いけるようになるのか。



 頭では分かっているのですが、
 どうしたらいいのか、


 自分にはわかりません。」













自分に自信を持つ。。







こういう風に言われると、



なんだか意味は頭で理解できるんだけれど、





なかなかどうして




心がついていかないという人が多いものです。














確かに、



自分自身のことについては


色々と考えることがあるのに、






よく世間的に見て





「自信をもつ」ということが









そんな自分をただみて



「自分を好きになりなさい」





といわれがちなこと。









でも、ちょっとそれは






無理があるような気がしますよね。









なぜなら



人間が、



自分に「自信をもつ」ということだけではなく、




自分の中の考え方に


確信が持てるためには、





それ相応の「理由」を




人は





自分に求めてしまうからです。







つまり、



「自信」をつけるためには




自分が




「〜だから」という何かしらの






自分なりの”確証”がほしくなるわけですね。







でも、それは


もちろんのことなのです。





なぜなら、自分の中にある



自分を認められるところの部分が



「心」と「思考(頭)」とを一致させるのに








一番安易に「納得」できる理由があれば





それを結びつけることが




可能になるわけですから。












と、そうなると、


言い方を変えれば、






「自信をもつ」=「自分の自信をもてる確証がないとできない」







という法則がそこには存在しなければ






自信をもつということに

無理が出てきてしまうことになります。







だから、




安易に



「もっと自信をもたなければ。」


「もっと自信を持っていいんだよ。」




と自分に言い聞かせたり、

言われたとしても






そのときは「そうだよなぁ。」と


思ったとしても





後で自分のことを振り返ると



「そんな自分に自信なんてもてるわけがない。」





という「”自信がもてない”理由」が



そこに逆に




できてしまうということになる。





こうなってしまうと



悪い連鎖の始まりです。




ずっとそこから抜け出せなくなってしまうのですね。






だから、自信というものを

紐解いたとき、




どうやったら自分に「自信をもつ」ということが

わからなくなるのですね。






それが大切だ、ということが



どれだけ自分の頭や心で


「理解していた」としても。













しかし、僕が思う、





「自分に自信をもつ」ということは





ちょっとこれとは違うような気がします。














なぜなら、




自信をもつということは、





自分の嫌いな部分をなくして、

自分の好きな部分を好きになる





ということでは




ないような気がするからです。










言えば、自信をもつ、ということは


自分を好きになること、


自分を好きになろうとすること、






が先にくることではなく、







自分のことを”認めてあげる”ということが




先に来ることだからです。





そして、





認めてあげる、ということは、



やはり、



ここでいう



「自分の嫌いなところや欠点を好きになってあげること」








ということとも



また違うことなような気がします。













ちょっと話しが複雑になってしまったようなので、






ここで一つ、たとえ話をします。











あなた自身を好きになろうとすることは

難しいですよね。






しかし、




もしも、あなたが



あなたの大好きな



「友人」や



「パートナー」が


いると想定してください。






そして、


その人が色々と日々、


大変なことがあって




悩んでいるとします。




そして、




その人が「自分に自信が持てない」




といっているとします。








さて。



もしも、あなただったら




この存在に対して、なんていう言葉をかけてあげますか。












もしかしたら、




そこには言葉は必要ないかもしれません。





しかし、




あなたの中にはちゃんとした




”想い”が根付いているはずです。







そう、相手がどんなことをもっていても、






どんなに失敗しても





へこんで、欠点が多いと相手が嘆いていたとしても






あなたは、


そんな相手のことを「好き」といえるでしょう。






そして、



あなたはきっとこんなことを


相手に伝えるはずです。








「今日もよく頑張ったね。
 
 大変だったね。
 
 うまくいかないこともあるけれど、
 
 でも、私はあなたの
 
 そうやって頑張っている姿が

 大好きだよ。


 でも、そんなことよりも
 
 もっと大切なこと。

 

 あなたがどんなに欠点があっても
 
 素晴らしい所があっても

 私はそんなあなたそのままが


 やっぱり


 大好きだから。」






 と。






そういわれた相手はどうでしょう。





あなたとの信頼関係もありますし、



もしかしたら、


言葉をかけてあげられなくても




あなたの

そんな想いを感じることによって





ただそばにいてくれるだけで



「安心感」や


「やすらぎ」


「明日への活力」



を感じるはずです。





そして、



それが生きる力に



かわる。









人は表面的な言葉をかけられて
励まされることよりも、




自分をよくわかってくる人に



認められること、



認めてもらえることだけで、




その存在がたった一人だけでも



この世界にいたら




頑張れるものです。








逆を言えば、


人間とは、そうやって自分のためだけではなく




「誰かの為」に




頑張ってゆけるという



本来持っている”心”の本質が




あるから、と言い方もできます。









さて、


では。







このとき、


もしもあなたが



逆の立場だったらどうでしょうか。












あなたがそれを誰かから


欲しているとしても、





それが得られないと気付き、


自信がなくなっているとしたら。










しかし、


そんなとき






あなたは忘れてしまっています。






あなたに一番、必要とされたいのは




誰なのか。



ということを。








そうですね。





それは


「あなた自身」は、一番に


そんな”あなた”に必要とされたい。





ということなのです。












僕がここでなぜ、このような




例をあげたかといいますと、








あなた自身の自信を付ける、




ということは




あなた自身を「自分のこと」



として


捉えることなのではなく、







あなた自身を


「一人の人間」

「一人の他人」


として、




あなたが見つめてあげて




みてくださいということなのです。



















言い方を変えますと、




あなた自身のことを




「自分のこと」



ではなく、




あなたにとっての

「一人の大切な人間」

「友人」または




「パートナー」として


”客観的”に捉えてみてあげてほしい



ということ。










今までは


きっと

自分のことを「自分」のこととして


捉えていた方が大半だと



想います。





確かにその通りなのです。




自分は自分であって、



それ以外の何者でもないわけですから。







しかし、





そんなあなたも



「自分」という「人間」である前に、



「一人の人間」という「存在」でもあるのです。





それは、




自分を主観的に見ていたら


わかりません。






自分を一人の存在として



客観的に自分を見てあげないと




決して見えないことだからです。







さて、




ではここで







前の話に戻りますが



もしも





あなたの大切な友人やパートナーが




自分に自信が無くて



悩んでいたとします。





そんなとき、


あなたは
言葉をかけずにいても


そっとそばにいることや、話を聞いてあげることを


選択するでしょう。


そして、

きっと、そんなあなたは


先ほどの

前にもあった話のように



「どんなとき、どんなことがあっても

 あなたの味方だからね。」





ということを

言葉だけではなく、


その心で感じていたり、想っていたり、

そして、そっとそれを行動で


だそうとするでしょう。










では、もしも、





その


「友人」の


存在を、



「自分」に




当てはめたら。

















あなたは自分に対して、




どんな思いで見てあげますか。





どんな思いで、



「自分」に



接してあげますか。












僕は自信をもつ、


ということは、




こういうことを大切にしてあげること


ではないかな、と



そんな風に思うのです。








 もしも自分自身が


 ダメなとき、うまくいかないとき

 人間だから色々なときが合ったとしても

 

 それでも、

 

 「大丈夫だよ」

 「大好きだよ。」




 と声をかけてあげられる、


 認めてあげられる



 一番の「自分」にとっての
 
 親友になることができたら。」



 これほど素敵なことはありませんよね。

























人は、どんな人であっても、




必ず欠点があり、




うまくいかないことが必ず、あります。









それは



自分も知っているはずです。








この世界に完璧な人なんていない、


ということ。





完璧な人がいるようにみえても、


人間である限り、





かならず何かしらの苦労や、生きることの



大変さを誰だって背負っているもの。





もしも完璧に

見える人がいるとしたら、



それは





自分がそういう部分しかみれていないことも


あれば、




その人が見せていないことも


あるかもしれません。







だって、人に強さがあるのは





人の中に弱さがあるからこそ。





人にすごい所あるとしたら




人には弱点があるからこそ。






だからですよね。







全ては表裏一体で


この世の全てができています。






それは



一枚の「紙」には表があって裏があるように




そのどちらがかけても


「紙」は存在しなくなるわけです。







しかし、




誰かや他人に対しては



そういう欠点があることを


「理解できる」にしても、






どうも人間は




「自分のこと」になると


自分には

わかってあげることができない。



「それ以上のこと」を求めてしまいがち



になるようです。









完璧でないことに悲しんだり


弱さがあることに、



自分を更に否定してみたり


失敗したことに、



自分を自己嫌悪に陥らせてみたり。。











でも、




もしも逆にあなたの友人や親友に




それをしたらどうでしょう。





きっと、その友人は

あなたと距離を取ろうとすると想います。





きっとその友人はこういうでしょう。





「だって、
 
 私だって頑張っているんだから

 
 あなたにそんなに言われたくない」








それは、相手にとって


頑張る力になるどころか


自分を否定し、そして、



あなたは


更にプレッシャーをかけるための


存在でしか、


なくなってしまうからです。










でも。






それをあなたは





「自分自身」にしてはいませんか。




ということが、




ここの「自信」というところに行き着くために必要な



きっかけではないかなと




そんな風に僕は想うのです。
















だからこそ、




自信を付けようとすることは





自分を好きになることではなく、



自分を好きになろうとすることでもなく、





自分を認めてあげようとできること。







「一人の友人として」


「一人の親友として」



「一人の自分にとっての

 一番大切なパートナーとして」


そして、



「一人のこの世界で頑張っている

 人間として。」






それをどこかのだれかに


言ってもらおうとすることを


望むことの前に、




あなたがそれを「あなた自身」という


一人の人間にしてあげること。





自分が

求めるばかりで、

自分にそれを与えてあげられているかを


考えてあげる。








一番それを望んでいるのが




自分自身だとしたら




「そういうことを自分にいえていない

 自分に気付いて欲しい」




と、


心から望んでいるのもまた、


やはり




あなた自身、










なんですよね。


























だから、僕は


とても



自分自身のことを”客観的”にとらえています。



あまり自分を意識しません。




それよりも、


僕は一人の


「ハタタケル」という存在を、




応援しています。





そして、


誰よりも近くで

見守ってあげています。





僕は僕である前に、


一人の人間だから。







そして、



そうやって日々、頑張っている自分が



色々とあるなかでも



それでも、
大切にしたい想いを抱えている




自分が




とても愛おしいから。





それは、自分だから、
ではありません。




一人の人間として、



みんなのことを想うように



自分のことを想っています。




そこには差はありません。







ただ、僕は

「自分」にとっての一番の


「理解者」であり、


「パートナー」であり、



そして、


「味方」でいてあげたい。




そう、心から思う



だけなんですね。


















もしもあなたが自信がもてない

と思っているとしたら。


それは

あなたに「自信」がないわけではなく




その自信の意味に


きっと、「気付く為の方法」を知らなかっただけ。





そして、




僕はそんなあなたが


一人の人間として、



一緒に頑張って今を生きている人間として。





とても


愛おしく、



そして、誇りに想う。




ただ、それだけです。













そして、





もしも自分のことが大嫌い


という人がいたら、





好きになろうとすることの前に、






そんな大嫌いな


自分とまずは



「どうやったら親友になれるだろう」



ということを



考えてみてほしいなぁと


思います。














僕の親友の一人に


僕のことが始め


大嫌いだった人がいます。苦笑







その友人は、時間をかけて


僕と向かい合ってゆきました。




いえ、



向かい合わざるを得ない状況に


追い込まれていきました。








そして、





とあるとき、


彼は僕に言いました。





「お前はスルメ人間だ。ガムじゃないな。」




と。






僕は始め

全く意味がわからなかったのですが

(僕は彼が僕のことを
 嫌いだと思っていると思っていなかった。)


つまり、




彼は噛むほど、お前は味が出る



けれど、




それを自分が沢山噛もうとして

努力したからこそ、


お前のことがよく

認められるようになった。





ということ(らしい)のです。笑




これ、

すごくすごく昔のことですが、




今でもその友人は



僕のかけがえのない無二の親友です。






そして、



それは「僕自身」という存在にもまた、


いえることでした。







その友人はそれからこんなことを


学んだといいます。











「自分の大嫌いな人ほど、

 自分の親友になる可能性が高い。

 なぜなら、自分にもっていないものを

 そいつがもっているから。

 だからお前のことを

 
 本当に好きになる友達は

 お前の嫌いなところから入った人の方が

 いいかもしれないぞ」




...ってね。













人間って面白い生き物だと


想いませんか。






そして、






それはそんな自分自身にも


いえるわけです。








自分という存在は生まれた時から、



ずっと、あなたの一番身近な


存在です。







今までずっと


もしかしたら近すぎて


ケンカばかりしてきたかもしれません。






でも、






もしよかったら


今日からは少しずつ、
相手(自分)のことを分かろうとする


努力を重ねていってみてください。






そして、




自分を一人の「親友」だと


想って、接してみてください。






あなたにとっての「親友」と


接するときのように。








きっと、あなたのなかに


あたらしい感覚が生まれることでしょう。







人は





誰もが寂しがり屋で







誰かに認めてもらいたいと


常に想っています。










でも、その一番初めの味方であり、




親友が





「自分自身」であったら。







これは本当に素敵なこと、


ですよね。







どうかそんな素敵なあなたに


もっともっと


なってゆけますように。





僕自身も心より、


願って、そして、


いつも

どこでも、



あなたのことをそっと



想っていますよ^^







みんな、いつもどうもありがとう。





































...と、そんな感じで




今月の月記も終りましたね〜。






いつもこの月記、



自分がパソコンにむかったときに



そのまま何も考えずに綴っているから



終った後に


文をみてみると


僕もまた面白くもあり。。 笑









と、



そんなこんなですが。。








また来月も、たくさん


色々なイベントごとが在りますよ〜〜〜!!








まず一つ目に、



5月13日の

日曜に、名古屋で講演会を行ないます。



この講演会は


去年も呼んで下さった団体の方々のもと、


講演をさえていただいた企画でしたが、



今年も是非きてくださいと、


お声がけをしてくださいました。




なかなか名古屋のほうで


講演会をすることがないのですが、




そういった意味でも


名古屋の皆さんと心を交わせる機会を


下さったことが


とてもありがたく。。






僕としても


皆さんと接することができますことが



とても楽しみなのです^^





そして、今回の講演会に関しては



去年の講演会でお話ししたこと






それに加えて、




この一年の変化や、僕自身が日々感じていること、




また、インドの話しや

ちょっと精神世界の話など


色々と時間の許す限り




心を皆さんと交わしてゆきたいと



そんな風に想います。







主催してくださるこちらの団体の方々も


僕が大好きな方々ばかりです。





皆さん、本当に心有る人たちばかりで



心が本当にあたたかい。



僕はそんな皆さんがいてくださることが


何よりも嬉しいのですが、



きっとはじめてきてくださる方にも


それが伝わってくださると想います。


お一人でも気兼ねなく来れる


講演会にしてくださっていますので、






どうぞ皆さん、


特にお近くの方は


是非、気軽に遊びにきてくださいネ^^v






当日は更に、


素敵なプレゼントも


用意してくださっているようですよ^^





お楽しみにしてくださいね。






情報はこちらです↓


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


日時】2006年5月13日(日)
【時間】14:00〜16:00
【場所】日進市 にぎわい交流館 2F会議室
【参加費】500円

○主催:ハタタケル講演会実行委員会
○共催:ゆったり工房を支える会

お問い合わせ:ゆったり工房 日進市折戸町鎌ヶ寿54−1

tel::0561-74-1943
e-mail:k-yuttari@mc.ccnw.ne.jp



場所に関しましては


僕のhpのインフォをご覧下さいネ!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー















それと。。








それに引き続いて、





5月20日ですが、、









今年入って初の「ハタタケルサイン会」!を



行ないます〜〜(´∇`)









この日はデスね、


すごいですよっ。







何がすごいかって、



内容が盛りだくさんなんです。








トークショーもあり、



サイン会もあり、




本についての



オリジナルプレゼント多数あり、


そして!






YUNAさんとのイベントコラボもあり。。






そうなのですよ〜!!







今回のはYUNAさんと一緒に


サイン会! 笑

でなんかやろうか、って話しから





始まったところもあったのです。








そこで、



僕達の”ハート”でやっているイベントも


加味して





来てくれた人たちに



一緒に喜んでもらえるものに


なってもらえたらなぁと。










そんな思いで、




今回のサイン会&パフォーマンス


っていう企画になりました。







サイン会っていうと

僕がするものですが、


大体、僕自身がゲスト的な扱いになります。






そうなると、



YUNAさんと僕とがゲストみたいな感じで


今回行なわれる(はず)なので 笑




ちょっとまた今までと変わった


感じがみれるやも


しれませんで。






ということで、




皆さん、
この日、是非、たのしみにして
遊びにきてくださいナ♪



そして、



また今までハートに参加したことが無かった人も


是非楽しんでみてください〜!



基本的にはサイン会がベースになりますが



みんなと触れ合え、



心を交し合えることが何よりも嬉しいので^^






交通としても


地方からは気安い場所なので、




皆さんに会えること、


たのしみにしていますね^^♪







また、


こちらは本と一緒に
配布する整理券での会場ですので、



前もって書店さんにて

お求めになるか、





もしくは、





遠方の方はあらかじめ


お電話にて、ご予約の上、当日

受け取ってもらうかの


どちらかになりますので、





整理券に関しましては

どうぞお早めにお求め下さいね^^



情報はこちらです↓



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日時:5/20(日)
開場12:30 
開演13:00〜15:30

会場:立川駅南口 アレアレア2  3F
ラーメンスクエア  イベント特設会場

【お問い合わせ先】
オリオン書房  アレア店    

【お電話】 TEL:042-521-2211

http://www.orionshobo.com/

尚、当日はサイン会参加者に
ここでしか手に入らない
3冊の本のハタタケルレアグッズの抽選会+
プレゼント企画が用意しております。
ご期待下さい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー











皆と一緒に素敵な時間を


重ねられますように。



僕もまた、楽しみにしていますね^^



















また、それ以外にも


色々と皆さんと一緒に共有できること


お届けできることが



今、色々と現在進行形で



進んでいます^^





是非、皆さん、楽しみにしていてね!


































あぁ、


でも、なんだかんだでいうと




今もう明日から5月。。



.....こいのぼり?笑






最近、見ません。




でも、先日


実家の方に顔を出す機会があったとき







庭に久しぶりにこいのぼりの


棒が設置してあったなぁ。





ってか、素朴な疑問なのだが、


何故、鯉を登らせるのだ??



誰が一番初めに鯉を飾ったのだ??





ていうか、






鯉じゃなくて、


鮭じゃまずかったのか???









ハタさん、




ここにきて

もう一つ大人になれそうな予感です  笑






まぁ、





いい気分で5月のぽかぽか陽気に


なびきたいですね〜〜〜!







....こいのぼりなどと一緒に!!










え〜〜

それでは 笑





今月はここまで^^






皆さん、いつも本当に、ありがとう♪





皆さんにふれられて、




皆さんと一緒にこの今を重ねられて







大変なときも

辛いときも


そんなあなたと一緒に



頑張ってゆける。










僕はとても、幸せですよ。







































































































































































































































































































































































いつも





いつでも










そばにいるよ。



















あなたの







こころに







そっと風がとどくときのように




























いつも










いつでも









そばにいるよ。























僕があなたを感じるように











そんなあなたはまた








僕に本当に



たくさんの大切な








心という



たからものを









あたえてくれているから。








































いつも











いつでも















そばにいるよ。















あなたが





誰かをわすれないのなら












あなたには




きっと、誰かそばについている。






























いつも









いつでも














そばにいるよ。



























僕達は






たとえどんな


赤の他人であったとしても








世界は一つであることを





心のどこかで知っているように



きっとどこかでつながってゆけるから。








































いつも














いつでも
















そばにいるよ。



























大切なものが








もしもこの世界から










なくなってしまったとしても












もしも











僕達が







大切なものを創ってゆける力があるとしたら














なくなることを


恐れなくていいのだから。


























いつも














いつでも











そばにいるよ。
























あなたが











僕をのぞむとき












僕はあなたを








きっとみているから。














僕があなたを







感じるとき、










あなたは僕に






きっと、ふれてくれているから。

























いつも












いつでも





そばにいるよ。


































忘れないでいて。






















あなたはいつも









大切な味方が










そばで笑ってくれていることを。



















いつも。


いつでも。





僕はずっと、






あなたと共にいるから。
(2007.04.30)
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