2007年08月の日記

月日を重ねてみることが、いつか答えになると知るとき。














暑さも段々和らいできて
秋の香りが少しずつし始めた

今日この頃。



皆さん、素敵な夏を満喫してきましたか?






こんにちは!

ハタタケルです。








それにしても、

今年の夏は暑かったですねぇ。。




夏は毎年暑いものですが、

今年はそれをまさに実感する暑さだったと
思います。




結構、熱中症とかにもかかりやすくなる人も
多かったようで、


皆さんは大丈夫だったですか?




またこれからも
いい季節をおくってゆきたいものですね。









さてさて、



今月といえば、ハタさん


アトリエが丁度

8月5日をもって終わりとなりました。







あのアトリエができて
約三年半の月日でしたが、


色々なことがアトリエでありました。





たくさんの出会いがありましたし

あそこの場所だからこその
出来事もありました。




しかし、

どんなこともそうですが
物事には必ず流れがあり、



終わりと始まりというものは

どんなときも存在するもの。



アトリエがこのような形で
終ったのはとても自然だったのだと
思います。



そして、何よりも
最後の最後まで全国から


アトリエに来てくれた皆さん。




ホントに嬉しかったです。




最後、8月8日に

みんなでアトリエを元の状態に戻そうと
いうことで、

みんなに中の片付けと同時に

壁を全て真っ白く塗る作業を手伝って
もらいました。



あの”はたるくん”や
壁に描いてあったキャラクター達が
真っ白く元の何もない状態に
塗りなおされてゆく様子はとても


僕にとってもやっぱり

淋しかったのですが


みんなが
その心を汲んで
白色で塗り直して
綺麗にしてくれている姿は

僕に新しい発見と気付き


そして、忘れてはいけない
本当に大切なことを与えてくれました。



それは、


このアトリエをみんながこんなにも
愛してくれていた、ということ。


そして、
この3年半で得たもの、
変わったものというものは
まさにこれなんだな、という


実感でもあったのです。














皆さんに話していなかったかも
しれませんが、

あのアトリエを一番初め
創ったときのことを

僕は最後、真っ白に塗り返しているときに

ふと思い出していました。




もともと、
アトリエができたのは
2004年の4月5日のことです。


この日、僕から皆さんには
お知らせをしてありましたが、

あの場所が真っ白い状態で
僕の手元に頂いたのは
4月3日、その二日前のことだったのです。



つまり

2日間でアトリエを内面も外面も
「見れる」ようにしなければ
いけませんでした。




もともと、

路上からアトリエに移ったのもその頃から
少しずつということも
ありましたが、


代官山という場所に
あまり僕はなじみがありませんでした。
(今でこそ、ですが 笑)


渋谷からは近かったんですが、
着ている格好とかも
いつも真っ黒でしたし、

おしゃれをするような風でも
ありませんでした。



それは路上にいたからというのも
ありましたが、

小奇麗な格好をするよりも
汚れてもいいような格好を
していた方が、
逆に気にかけなくてすむ、
ということもありましたけれど。。


とにかく、

俗に言う”代官山”という
場には、当時の僕から見たとき、
あまりなじみがなかったのです。





しかし、

当時、僕はずっと
前前から一つ決めていたことがありました。



それは
知っている方は知っていると思いますが

路上から2004年春には

「脱化する」
ということでした。




その意識もあったのか、

2003年の終わりから2004年の
春にかけて

僕に転機が訪れました。



「ハタくん、もしよかったら
 場所が倉庫として余っているから
 よかったら使いなよ。」と

言ってくれる企業様がいたのです。


僕にとっては
本当にありがたいの一言でした。


それから

あの場所を正式に貸していただくまで

数ヶ月を要して

そして、4月3日に
僕の手元に真っ白い状態で
あの代官山のアトリエを
貸していただいたのです。



しかし、

始め3日に貸して頂いてから
2日間の間に
なんとか用意をしなければいけません。


まず僕は
中を構成し、外の絵柄も構成して

下絵を描き始めました。


しかし、その日
今でもよく憶えているのですが、

雨がものすごく
強く降っていたのです。



雨は油を強くはじきます。

僕が使おうと思っていたのは
油性のペンキでしたので

外の概観は明日にして
まず中を仕上げようと思いましたが

それでも

中に水が入ってきます。


それで明日雨だったら
もう開店の日までもちこみになりますが
皆さんに話をしなければ
いけないと思っていました。



そして、雨の中
中の一面に絵を書いて、
そして、終電ぎりぎりまで
色を塗ってゆく作業をしました。



そして次の日、


どうにか雨も止んで
あの場所に今度は
概観の絵と、看板を取り付け始めたのです。


ただ、

僕はその時、ずっと、
一人で作業をしていました。


路上で出会ってくれた皆さんも
もちろんいたのですが、


アトリエは4月5日から
ということだけを皆さんに
伝えていたので

もくもくと朝から晩まで
まずはアトリエを形にして
”見せる”ことからと

思っていました。


ようやくぎりぎりで
4月5日の朝に

中と外が
出来上がり、

そして、あの場所

アトリエ「ハタタケル」が



完成したのです。





僕はそのとき、
今だからこそいえる気持ちでも
あるのですが、

とても
ありがたく、嬉しかった
その反面、


とても淋しさも
憶えてもいました。


なぜなら、
路上という場とくらべて

今度は
路面店になります。


となると
みんなとの
”垣根”が少なからず出来てしまう。



「お店に入ってくる」という
行為と

「その場で話をする」という
行為は


同じようにみえて
その僕と誰かを繋ぐ”距離”に関しては

全く別物です。



なので
始め、あのアトリエにいて
そして、

目の前を流れてゆく人たちとの
間に

路上では決して感じなかった

”距離感”や
”差”を感じていました。




「この場所でやっていけるのだろうか。」




そんな思いにもふと

当時なったことが
あったことも


憶えています。






しかし。


この場所を経て
3年半という月日を

重ねて



残ったものは。


あのアトリエだからこそ、


出逢えた「みなさん」という

宝物でした。



その結果を

僕はその最後の日に感じられた。



つまり、
アトリエを始めた日は
一人で作業をしていました。


しかし、

最後の日は
本当に多くの方が全国から
来てくださり、

そして、



最後まで付き合ってくださった。


この「皆がいてくれた」こと。




これが

始めた時と
終えた時の

大きな”違い”でした。


そして、
それが何よりも

本当に大切な”宝物”


だったんです。











また、




これも今でこそ話せる話でも

あるのですが、




アトリエを脱化する年を


アトリエが出来た日に


実は

僕は


決めていました。



それが、この2007年。



少なくとも
2007年の秋には

アトリエを卒業する、ということを

初めから構想として



このアトリエを共にしてきました。




そして、

やはり不思議なことですが、
6月に入りまして、

前にも月記にでも
発表したと思いますが、

”手相”を鑑定として
窓口に皆さんにお知らせしました。


その次の日に、


このアトリエの場所を提供してくださっていた
隣の雑貨屋さんが

閉店することが決まり、


そして、

このアトリエも一緒に
僕としても返還することに
なりました。



そのとき、
思いました。


「人生って、本当に、よくできているものだな。」


と。





もちろん、

僕もアトリエを3年半
やっていましたので

ものすごく愛着がありました。




そして、
どれだけ皆さんがこのアトリエを

愛してくれて、

必要としてくれていたのか


僕が一番感じておりました。



だから



僕としても
それを感じている反面、

今年、アトリエから卒業してゆくことも
前から考えていたことでしたが


どうしたらいいか


わからなくなったときでもありました。




しかし、
このような形で

自然な”流れ”として
なっていったのは、



不思議なことでもあり、

あぁ、やっぱりなと

実感できることでもあったのです。






流に身を任せる、
ということを

僕は時にとてもとても
大切にしているのですが、


それは何故かというと、

そこに全ての「答え」がある
からだと思っているからでも
あります。



それは決して

「風任せ」というものとは

違い、

自分の答えを
本当に正しいものかどうかということを
「時」に

「委ねて」
「投げかけている」

からです。




それは、


ときにとても勇気が必要なことにも
なりますし、

自分が何を信じるか、
何を感じるかによって

その「時」が僕に
与えてくれる「答え」もまた

変わってきてしまうものでも
あります。






しかし、


その答えが
自然であればあるほど、


僕はその答えもまた

自然に受け入れることを


大切にしたい。





そこに無理があるのではなく、


自分が自分の想いを

誰よりも”大切にしているからこそ”




その流れに見を委ねることを

大切にしたい、と



そう、

思えるのです。








世の中を見ていても、

とても
物事は自然によく出来ています。



不自然なことが

たくさん起こっている反面、



その反動が

”自然”に起こっている。



どこかで

帳尻を合わせるように
バランスをとるように


この世界や世の中、

しいては
一個人のそれぞれに
与えられている

状況、環境というものは

客観的に見れば見るほど、

教えてくれているものや


考えさせてくれている物事が



沢山あることに

皆さんも気がつけるはずです。






もしも

起こっている現象に対しての
表面的な大変さや苦しさに
捕われることではなく、


その奥にある深い意味を

自分なりに考え

自分なりに判断し、

吸収し、


そして、

そこに何の意味を教えてくれているのかを

自分なりに見つめてみる。






すると、



それを重ねられたとき、

この人生というものは


失うこと以上に

得られることばかりしか

ないことに



気付けるものでもあると





僕は思います。







それがとても自然な流れである、

ということを


心のどこかでちゃんと

認識することにもたとえ




時間が多くかかる時が



あったとしても。





それがいつか感じられるようになれたとき

それもきっと
その人にとっては
深い学びになるように

この世の中は出来ているのだと

僕は改めてこの
アトリエを卒業するにあたり



感じられたことでもありました。














今、何かにぶつかっている人や

考えなければいけない何かを
抱えている人もいらっしゃると
思います。


その中には
答えをすぐに出せるものもあれば、



いつまでたっても
出せないものも


もしかしたら

あるかもしれません。




しかし、

もしも僕達が
その出来事に対して

最後は”受け入れる”ことしか
できないのであれば、


それは”何もできない”
というわけではなく、


受け入れるということ自体が

立派な”行動”でもあります。




そして、


その行為そのものが

本当のその人にとっての
”気付き”や
本当に必要な”成長”にも
なっていくのだと



思うのです。





僕達人間が
ちょっとしたことでは
わからないようなことを


目に見えない神様や
何かがこの世の中に存在するとして


言葉ではなく
その「出来事」を
通して


そっと、
教えてくれているような




そんな息吹を
つい、
どことなく感じずにも

いられなくなることもある。





世の中には
意味を見出せることと、

どうしても
見出せないことの

二つの出来事が
あります。


でも、

そう考えてみた時、

結局、意識が
”そこ”に戻るのは


”意味が見出せないこと自体”にも

意味がある、と


教えてくれていることに
なれるように


この日々を
気付かない間に僕達も
歩いているのかも
しれませんね。





人生は振り返ったときにしか

本当には

わかりません。



きっと、


それはこれからもそうでしょう。



僕も、



そして、





今ここにいてくれる、





あなたも。




















そんな中で
アトリエが閉まる日が
自然にきまったとき、

僕は一番初めに考えたことは


あのアトリエに
お礼をいいたい、と

思ったことでした。




そして、

アトリエに対しての
お礼というものって

一体なんだろうって

考えました。



あの場所を与えて、貸してくださった。

今の僕になるために
育ててくださったことへの


一番の感謝を伝えられること。




それは


僕にとって

アトリエを
「皆」で
「皆の手」で、

思いを込めて

真っ白い状態で
戻してあげる、

という


行為だと想いました。



そして、

最後まで
みなさん、
想いを汲み取ってくれて、

そして
手伝ってくれた。



きっと
アトリエはとても

嬉しかったと
思います。


それは
僕もまた同じ気持ちだからです。





そして、だからこそ



僕はあのアトリエで

貰った


『気持ち』

『想い』



その全てを

忘れないように



僕がしっかりと
この次の道を

アトリエで重ねた3年半という
期間で共に出来た皆と一緒に



重ねてゆくということが
何よりも




僕にとって
大切な恩返し。



決して
無駄にはしないと

誓うことでもあるのです。










もうすぐ
アトリエを返還し
脱化してから早くも一ヶ月が

経とうとしています。



僕の中でも
色々と変化があり、

毎日毎日、
とても忙しい日々が続いています。


でも、
それらは全て

皆と過ごしたアトリエでの
時間があったからこそ

そして、
だからこその新しいスタートに
変わる時間にもなっていること。



僕は
この日々を

また過ごしています。



そこにある”想い”と


一緒に。







アトリエがなくなってしまい、

皆さんも
それを悲しんでくださっている方も
いらっしゃると想います。

でも、
僕は想います。


アトリエはなくなったとしても

決して
何一つ変わることはありません。


もしも
変わることがあるとしたら
それは
皆さん一人ひとりの
成長がそこにあるからでもあります。




そして、

今回のアトリエがなくなったことに
関しても

僕はもとより、
それを受け止めてくださった
皆さんにも

大きな意味と
成長がそこには
隠れていることを



僕は知っています。




そして、

それらは
あくまで通過点。



これからのみなさんへの


新しい通過点です。




皆さんにとっても

その時間があったからこそ、


これからどうやって

成長し、


どうやって歩んでゆくのか。

ゆきたいのか。



それを考えられることが

また
とても大切なことですし、




そして、



僕としても
そういう気持ちを
一緒に重ねてもらえる
この今になってもらえたら。



これ程
幸いなことはありません。





否定することよりも
受け入れることを

受け入れることよりも
得られたことを


また、
大切にもしてゆきたいものですね。



僕もまた
皆と一緒に
これからも新しいスタートを経て
成長してゆけるように
頑張ってゆきます。




なので

皆さんも
これからもまた
一緒に同じ新しいステージを通して
成長していってもらえたら
何よりも嬉しいです。



また、

これも不思議なことになのですが、

丁度
この8月をもって


ハタ新聞が一つの区切りをもって
終わりになりました。



まだ

購読してくださっている
方にはもちろん、
僕からメッセージは届くのですが、


実はこれらは

みんなへとどけられる
新しい次の段階への
始まりがあるからなのです。



そして、

Hpもあわせて
今現在、全てが新しくなろうと
しています。


なんだか
一新するときには

一気に集中して
色々な出来事が起こるものなんですねぇ 笑



今までも
僕はこのようなことが
あったので
あまり驚いてはいないのですが、


でも、

新しいステップへの
エネルギーに変えてゆきたいと
想っています。




そして、これらは



もうしばらくすると
みなさんのもとにも

分かるようになると想いますが、


これから

皆さんの下に
僕から届けられる


この今までの全ての僕の
活動に変わる

ある”出来事”を
今現在、僕のほうでも

準備を進めている段階です。



それが始まるのが、
大体10月末から11月頃。



Hpも僕の活動も
全てがそこから新しくなることを


僕自身、
肌で実感しています。





なので、

皆さん、これからを
楽しみにしていて下さい。


そして、
アトリエはなくなってしまいましたが


同じものではないにしても
それに代わる
新しい”何か”というものは
時を追うごとに

必ず、出来てゆきます。


それは
今までが然り、

これからも
きっと

皆さんも振り返ったときに
わかることが
たくさんあると想います。




ですので、
そのときも含めて

楽しみにしていて下さいね。



皆さんにとってもまた

僕にとっても


新しい出来事を通して


皆と繋がってゆけること


とても楽しみにしていますので^^





それまで

みんなはみんなの日々の出来ることを



通して成長し、

そして、


今の感じられる日々の全てを

自分の幸せを重ねてゆけるように


この毎日を大切にしてくださいネ。



僕もまた

みんなに新しいものを
用意できるように

日々、誰よりも努力し、
そして、
頑張ってゆきますから^^








そして、また機会があれば


アトリエのあった場所に


皆さん、

足を運んでみて下さい。





僕からのアトリエから最後の皆への

メッセージが

残っていますよ( ∩_∩)





































さてさて!



こんな感じの


今月の月記でしたが



実はですね〜〜
早速なんですが

来月も色々とあるんですよ♪






まずですね、



9月14日(金曜)
19:00〜
9月22日(土曜)
13:00〜

と支縁塾さんで


講演と、ワークがあります。




あ、ブログでも先日

スタッフの方に
コメントを載せていただきましたが



現在、大変申し訳ないのですが
僕のHpがシステム的にダウンしていて
更新できない状態が

ずっと続いています。



それは

メルマガやHpでのインフォメーションの
更新も含めてです。



メルマガも元々
皆さん、とても

毎月楽しみにしてくださって
いたので、

僕としても
大変心苦しく

そして、

本当に申し訳なく想っています。


ただ
僕としても
どうしようもできないものでして。。。



しかし、

Hpが新しくなりましたら
それも
ちゃんと始まりますので、

それまでもうちょっと
お待ちくださいね。

本当にごめんなさい。



そして、新しいHpになったら

今度は
メルマガは半月に一度にも
しようかなぁとも

考えているので


こちらも楽しみにしていて下さいね^^








それで、
また話が元に戻りますが 笑


インフォメーションに
載せられていないのですが、


9月14日(金曜)
19:00〜
9月22日(土曜)
13:00〜

と支縁塾さんで


講演と、ワークがあります。




14日の日は

僕の久しぶりの講演になります。


が。


この日からは

今までと少し変えて
俗に言う

「講演形式」には

しないようにしようと
思っています。



それは、

来てくれた方にも僕が得られたことを
一緒に参加して感じてもらうことを

取り入れてゆきたいからです。



僕は旅を通して
学ぶことも多いのですが、

最近の僕が
感じられたこと、

そして、
今までの僕の経緯と

その中で得られたこと。


そして、

皆さんにも一緒に
人生をその場で
”創ってもらう”、試み。


そういったことを
感じられる場にしてゆきたいのですね。


ですので、
今までの”講演会”という形は
なくなりますので
逆に得られることや持って帰ってもらえることが
「形」として
残ってゆくことを
楽しみにして来てもらえればと
思います。



また、

9月22日(土曜)
13:00〜
に関しては

皆さんに好評の

「ハタタケルと一緒に夢を描こう」
です。

こちらは
皆がこの日は”癒し人”になってもらって

色紙に絵と言葉を書いてもらおうという
もの。


これはもう
3回目ぐらいですが、
毎回とても人気があるコーナーです。

でも、
どうしても人数に限りがあるので
そのあたりを踏まえて
来ていただければと思います。


皆さん、いつも終った後そうなのですが、
子供のように目を輝かせている
おじさんやおばちゃん、
皆の姿をみれます。

なんだかその光景には
僕も
胸が温かくなるものです。

是非、
こちらみなさん、
まだ経験してない方は
遊びに来てくださいね。


この期間は支縁塾さんの

「フラット祭り」という
期間の中に含まれる
イベントなので
是非まとめていらしてください。


皆さんにお会いできること
楽しみにしていますね^^


詳細はこちらへどうぞ♪



------------------------------


支縁塾さんHp

『ふらっと祭り!2007年夏バージョン』

http://www.shienjuku.com


---------------------------------





また、

9月30日(日)
の月末には


第7回目の
『Heart to Heart』

がいよいよありますね〜♪



このイベントは
いつもいつも
大好評頂いているイベントでもあるのですが、

アーティストのYUNAさんと
一緒のコラボイベントです。


YUNAさんの歌の才能や世界観も
全て含めてですが

このイベントは
是非皆に一緒に参加してもらいたいなぁと

心から思える
イベントの一つです。


トークやパフォーマンス

また今までに見たことがない
僕の姿や
みんなと創れる世界観があります。

きっと
楽しみにしてくれているみんなも
とても多いと思うので
是非こちらも
皆さん、遊びに来てください^^


また今回は
今までとはまた違った形での
新しい形を

二人で考えていますよ〜^^v


毎回毎回、
変化を感じられる
イベントって良くないですか?

僕達としても
それを何とか
もっとより良い
いい形でみんなに届けたいと思っていますので
お楽しみに♪


あ、もうチケットは
販売し始めているので
お早めにどうぞ^^


イベントが始まる前の

ギャラリー等も

楽しみにしててね(´▽`)ムフフ

いつものごとく
また
おにゅーな宝物が色々と

ごろごろ出てきますよ 笑





詳細はこちらです!

↓↓

------------------------------------------



【イベント『Heart to Heart』第7回開催決定!】
 
アーティストYUNAとの
コラボレーションで行われる
スペシャルイベントの第7回が決定しました。
 
アコースティック&トークで、
2人からゆったりとした時間をお届けします。
 
『Heart to Heart』
 
2007年9月30日(日)
恵比寿 天窓.switch
(http://www.otonami.com/ebisu/map/
  )
OPEN 11:00 / START 12:00

チケット料金:\3,000-(D代別¥500-)

チケット予約:
恵比寿天窓.switch tel.03-5795-1887
予約受付開始日時:8月19日(日)13:00-
(初日のみ13:00から受付けます)
         翌日以降20日以降営業日の16:00-22:00に受付
*チケット予約のみとなります。
開催当日の9月30日(日)10:30から
エントランスでチケット引き換えを開始します。
 
また、同じ場所で10:30からグッズ販売、
ハートギャラリー(作品展示)を予定しています。
 
皆さんのご来場お待ちしております。


------------------------------------------






....とまぁ、

来月もなんだか
てんこ盛りになりそうな感じです。



そのほかにも
これから色々と
動いていること


たくさんありますので

どうぞお楽しみに!!


随時、ブログにも
載せてゆくのでね^^



あ、そうそう!
ちなみに、先日から
新しい試みとして
やっている

ブログでの
「みんなからの投稿写真」!

みんな、
ホントに素晴らしいです。

たくさん
送ってくださっているのですが

どれも...
爆笑物 笑


なんでこんなに皆さん
面白いものを見つけるのが
うまいのでしょう。

選ぶのが大変です^^;


まだ明日まで受け付けていますので
見つけた方は
是非送ってネ!

このコーナー
とても広がりそうな予感がします 笑



ということで
皆さん、

これからもどうぞ
よろしくね。


そして、


皆さんと一緒に


また新しいこれからの
道のりを共に

歩んでいけることを




心から僕も楽しみにしています。









そんなみんなに




たくさんの


感謝と



そして、



思いを込めて。。









ありがとう。







そして、




今月
最後の最後まで


3年半



一緒に月日を重ねてくれた


アトリエにも






たくさんの心を込めて。。







































































































































































































なんの偶然だろうか。













僕達は












この日本という







日の昇る地で生まれ



育ち













この今を育んでいる















































この世の中の全ては










何かの因果と縁で






創られてゆくものであるとしても





























僕がこの地で生まれ







あなたがこの地で生まれ

















こうやって巡り出逢えていることに



















僕は誇りを持ちたい。





































人生は







いつも成長と変化を










重ねてゆく為の物語なのかもしれないけれど
















その度に感じられる想いが
あることは















ここにいてくれる


あなたがいてくれてこそ







初めて始まる



物語であることを

















僕は知っているから。












































世界の広さを感じるほど







僕は


この世界に生まれた



喜びと




ちょっとした孤独を


少し感じるよ。









でも










その度に僕は







一人ではないことを
















思い出すんだ。































それは








誰もが胸の中にある







出会ってきた




記憶をもう一度








アルバムをめくるように
思い出すことであるとしても










そこにあるのはきっと

























最後には誰かと重ねられた


「優しさ」でしか
ないと








僕はやっぱり、思うから。



































また明日がきたら













昨日とは違う今日が来て


















新しい日の出が登ったら






新しい宵が



また
やってきて。














いつの日も






僕達の上には




素晴らしい世界が




周っていて









それに気がつけることを








人はいつか




幸せだと感じてゆける。


































また明日








とびきりのあなたの笑顔に




出逢えることを楽しみにして















また今日













僕は





眠りにつくんだ。


















そう、






あなたと一緒に




新しい未来を





描いてゆけることを










心から楽しみにして。。
(2007.08.31)
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