2008年01月の日記

この世界に一つ夢をおとすとしたらあなたは何を落とすかな。













もう新年があけてから
早くも一ヶ月が経とうとしていて


なんだか新年があまりにも
遠い昔に感じられるのは
僕だけだろうか。。


みなさん、どんな一月をお過ごしでしたか?

こんにちは^^
ハタタケルです。


この月記も始めてから
もうどのくらい経つんだろうと

今日月記を書く前にちょっと
思いました。


気がつけば、この月記なるものを
月末に書くという習慣がついてから
いつも月末になると
ふと思い出すように書いては 笑
現在に至るわけで。。

それは、ある意味僕に
みんなが感じる月末の意味とは
ちょっと
どこか違う視点を与えてくれているような
いないような。

まぁ、色んな意味で
月末、というのは僕にとって
ちょっと特別な日なのかもしれません。
(といってもよく忘れますが 笑)

毎月、月末を感じるということは
一つの終わりを受け止める、

ということ。

きっと普通に過ごしているだけだと
ただ、月末を迎えて
次の月に向かうだけのことなのかもしれないけれど

その意味を考えてみるだけでも
月記を書いてきた意義もそこにあるのかも
しれないね。


そんなことを
考えながらも

またつらつらと今日もパソコンに向かって
月記を書いています。




最近、僕の中でとても

”自然”という言葉を
より大切にするようになりました。

それは、

この世界の”自然”
でもあるし、

そして、
自分の中の”自然”

世の中の流れの中の
”自然”

人間関係の中の
”自然”


つまり
自然、とは

そこに
「無理のない」ということ。


何が無理で何が無理でないか
というのは

道理でわかるものではなく、
自分の中でそれを心に受け入れてみたとき、
感じられる「何か」が

ふと腑に落ちるか
違和感があるかどうか

ということ。

それは一見すると
とても難しいようにも見えるけれど、
じつは
とても単純で
簡単なことでもあったりもするように思います。


つまり、
それらを言葉にすると
難しくみえることもあるけれど、

一番いいのは
やはり流れに身を委ね、
そこに抗うことではなく

自分の中にあるものを
流れに置いてみる、ということ。

そうすると、
不思議なことに色々なことが

見えてきたり、わかったりすることが
あると思うのです。


ただ、そこで難しいのは
自分の中での
ある一つの出来事を見たときへの

「客観性」と「主観性」をどうやって
使い分け、
判断するか。


さっき、腑に落ちる、

という言葉を使いましたが、
この腑に落ちる、
という言葉は

まさにこの

「自分を客観視した」状況と、

「主観的に見つめてみた」状況とが

まさにずれがなく

自分の中の心が感じることとが
一致すること

そのもののことをさすんじゃないかなぁと

そんな風に思います。



そんなことを思うと、
この地球の”自然”というのは

すごい調和とバランスの法則の中に
ず〜〜っと昔から

この地球も宇宙も
なりたって周っていて

この世界は全て完璧なシステムで
組まれているんだなぁと
思うのです。






さて、

なんで僕がこの
自然、という言葉を

こんなにも最近
使うのかというと、


今、とても無理をしている人たち、
無理をしている世界が

多いように見えるからです。



もちろん。

そこにはその人がそうやって
生きてきたかったわけじゃない
理由もたくさんあるでしょう。

そうじゃないと
生きてゆけないことも
たくさんあったことでも
あるでしょう。

この世界や地球にしてもそうです。

僕達がこうやって
生きていること自体は
矛盾だらけのことばかりなものばかりです。


でも、

それらは

もしかしたら、

「そうしないといけない」

という自分の枷をはめてしまっていることでも
あるかもしれない。


そして、

それを「何かの”自分”への正当性にしている」ことだって

人間にはあるとも思います。



人は、誰もがみんな
平和で、心豊かに今の世の中を
いきてゆきたい、

みんなで笑ってゆきたいはずなのに

なんでこんなに
すれ違ってしまうのか。
争ってしまうことが多いのか。


それは他人にだけではなく、

自分の中の争い


怒りや不安、苦しさ
といったものもそうですよね。

それは

そこに不調和と不自然、
そして、
自分の本当の気持ちを
正直にはできない
葛藤や自己矛盾が存在するからでもあります。

(でもそれも含めての
 やはり”人間”なんですが....)




そんな中の自然って
一体なんだろうって

そんな風に思うことはあると思うんです。



最近、僕のなかのことですが、

自然、という言葉を
よく口にするようになったのは

自分の中に、

そんな争いや迷い、
今ここにいること、
何かを行なうことへの自己矛盾、というものが

一切感じなくなっていったからです。


それは、ある意味、他の第三者からみたら
とても幸せなことにも
みえるかもしれません。

もしかしたら
それはラッキーなことだと
いう人もいるかもしれません。


でも、
一つ僕が日々
大切にしていることのなかには

すごくシンプルな答えがあるんです。



それがやはり

自分との対話のなかに

生まれる「コミュニケーション」の
時間のような気がします。



この月記はですね〜
僕がそのときに
パソコンに向かった中で
その場その場で思いつきで書いているので 笑

もしかしたら
おなじようなことを
ここ何ヶ月か書いていたとしたら
それは
僕の中にそれを大切にする
ということの意味を
ブレなく感じているからだと
思います。

(ま、何を書いたのか忘れているのもあるけれど 笑)




なぜ、
自分との対話、というものが
とても大切なのか。


それが、
「自然」という答えに

つまり
不調和や不自然、
自己矛盾が
うまれないのか

という答えにつながるか、というと、

それはとても
わかりやすいことでもありますが、

全て不自然が生じているのは
自分の本当の声を無視をして
しまっているからですよね。


もしかしたら
あなたもあるのではないでしょうか。

「本当はこうして生きていきたいのに。」

「本当はこんなことしたくない。」

「本当はもっとわかってもらいたい。」



それは
ある意味、見てしまうと辛いものでもあるし、

でも、
見ても何も意味がない、ということを
感じることもあるかもしれません。


状況が自分に正直に生きることを
許してくれないことも

やはりあるでしょう。



でも、

この中には「自分」にとって
とても
大きなヒントが隠されていることに
気がつく人はあまりいないように思います。


もしかしたら、
このようなことを大切にすることは

「我儘」

にいきることだと思う人もいるかもしれません。


確かにそのとおりです。

でも、
半分はそうで、半分は違います。

なぜなら、
我儘とは

自分の欲求を満たす為の行為だとしたら

わがまま

つまり、
我がままに
自分を貫いて生きる、ということとは
違うからです。




自分を貫いて生きる、

ということは


ある意味、


「自分を「知る」」


ということ。



それは、

根本からのことですが、

「自分」が「自分」ということを
知ろうと努力して

そして、はじめて
「我がまま」になることと

自分の我欲だけでいきることとには

大きな差があるように思います。



そして、
そんな自分を知って、
それを行動に出すことは
もっと大変。


自分の

「YES」「NO」
「いい」「わるい」
「これだ」「ちがう」

そういったことを
瞬時に自分の中から口にだすということは
誰かに嫌われる可能性だってあるし、

そして、

もしかしたら
社会から疎外されてしまう可能性だってある。


そこには

絶対的に勇気が伴うもの

そして、
自分を信じきれるだけの
心の強さが必要になるからでも在ります。



でも、

これらは実は
本当に、大切なことのように思います。


よく類は友を呼ぶ、といいますが、


本当の「あなた」に近づけば近づくほど

離れてゆく人もたくさんでてくるかも
しれませんが、

実は近寄ってくる人たちも
それ以上にいます。


それは、
自分に似たものや波長は

お互いを引き寄せあう

という性質があるからです。


もちろん、
それはいろいろな関係性があります。

仕事や友達、恋人、兄弟、
親友、戦友、パートナー....


自分が確立されればされるほど、


そこにおける、

周りの人たちの

自分との関係性や

「役割」というものが

はっきりと、濃密にでます。



まさに

お互いの役割を通して


ないものを

与え合え、

必要なものを分け合う、

もしくは

与え合う

という関係性が確立されてゆきます。



それが
双方がお互いの

その中での「線引き」を行い、

どこまで

踏み込んでいいものか

そこからは違うのか


ということを知ることが

できるようになると、

その力というものは

とても強いものに変わってゆきます。




そのためには


やはり、


自分を知り、

そして、自分の「心」(魂?)との
話を深めるということが

絶対的に不可欠になってきてしまいます。


それは

やはり全ての答えが

自分の中にあるから、なんですよね。




そう、


あなたが求めるものは

全て、


あなたがもう既に知っているものであり、


もう、わかっているもの。




それを邪魔するのが


自分の感情だったりするとしたら



そこには

日々の

自分が

何故、そう思うのか

何故、そうしたいのか。

それは、自分のただの思い込みではないのか

ただそうしたいと思うだけの
欲求だけではないのか

といった

問い詰めが色々と必要になります。



人間関係にも

いつも


信頼と謙虚

素直さと分かち合い


といった


相手を知ろうとする
ことへの

礼儀や、独り善がりではないことへの
客観性をしっかりと
もつくことが

必要になると思うのですが、


それは、
実は

一番に掛けてあげなければいけないのは

「自分」という存在に対して

の対話のなかにうまれる


心でもあったりするんですよね。




つまり、


この世界とのコミュニケーション、

社会、

人間関係、

自分のこたえ、

大切なもの、

そういったことへの

答えというものは

全て自分の中に縮図として
入っているように


僕は最近思うのです。


そして、

それが、
しっかりと
対話の中で一つひとつ

あーでもない
こーでもないと

少しずつ掘り下げていってみた時に


ふと見つけられた「あぁ、なるほどな」
といった

答えが


あなたをもう一つ上に

成長させてくれると思います。


そして、




そういった

まずは


「自分を知る」

という行為が、



あなたが
この世界の上で
シンプルに
自然に

身を任せ、生きてゆくための

本当の「極意」のような気が

僕はします。



それは、

この世界を上手く渡ってゆく為の

本当に大切な答えの一つだと思うのです。




あなたが


「あなた」という存在を操り、

操縦し、舵をとって

この世界を渡ってゆく上での

本当の「生き方上手」になる

ということ。


それが

そこにある

日々、自分の中に起こる

葛藤のなかに

求める「ヒント」が隠れている


ということへの答えです。






そして、

それが本当に上手く出来ているひとは

(その人なりの
 そこに入り、たどり着いて実感する為の
 方法や体験、やりかたは
 人それぞれあるとは思いますが。)


今を心から笑って生きてゆける人な
ような気がします。


そして、

本当の意味での平和や、

幸せをしっかりと、

自分の中につかむことが出来ている

人でもあるとも。


環境は人を創りますが、

環境が悪いから
人が幸せになれない、

ということでもなく、


その環境を作り出しているのは
まずは自分である、

ということに気がつけることは

どれだけ自分が

心から笑ってゆくことへの
近道になることか。


そして、

それがわかっていたとしても、

それができない、ということ、
どうやったらいいのかわからない、ということへの

答えは

実は
先ほどから述べている

こういった
日々のありふれた時間が流れているなかでの

「自分との対話」に

全て隠されているということを

知っていること、


もしくは

知ってゆけることが


どれだけその人の救いになるのか。



僕は

いろいろな道を経て

自分なりに最近、そんなことを

感じています。





もちろん、


これで「人生の全てが分かったっ!」

な〜んてことは

まだまだ口が裂けてもいえませんが 笑

(というよりも、人は
 一生をかけても分かりきれないことばかりだと
 思いますが、
 それを”理解しよう”とすることではなく、
 ”感じる”ことは出来るのだと思います。)


”今”の僕なりの感じる

全てではなくとも
そのうちの一つの答えが、
そこにはあるように
思うのです。





でも、

僕は思うのですが、

ここにあげたことを
ちょっと難しくコネコネと
話しましたが、

最終的にはそんなに難しいことでは
ないように思います。



それは、
ここに戻りますが、

「自分とのコミュニケーション」を

図るやり方を理解して、

実践してゆけば、


自ずと
ゆっくりとでも、

いつかは必ず
その答えは出せてゆけるからです。


よく

『自分を愛せない人に
誰かを愛することはできないやいっ』


なんていうきめゼリフが
本やドラマに出てくると思うのですが

それは
裏を返せば、

自分を信用できない人に
誰かを信用することは出来ない。

ということにもなる。

でも、

それは「自分が」いけないわけでもなければ
「あなた」がいけないわけでもない。

ただ、そこにあるべき

「理解」や「話」を
埋めてないだけのこと、

その「やり方」がよくわからないだけのことの

ように思うのです。



これは
よく夫婦間でも言えることみたいですが、

コミュニケーションが上手く取れている
夫婦は

色々なことがあっても
それを乗り越えてゆけるみたいです。

逆に
どんなに愛し合っていたとしても
そのコミュニケーションが日々
上手くできていないと
最後は一緒にいることが難しくなるようです。


これは

お互いへの理解がなくなったから
そして、
お互いへの信頼が感じられなくなったから。

色々な理由があるかもしれませんが、

実は、
それはそれ以前の問題で、

「相手を自分なりのやりかたで
 思いやろうとできる
 ”心”があるかないか」

ということの
ようにも思えます。


なんでいま、この話をあげたかというと、
これは

自分の中にも同じことが言えるように思うからです。

前の文面の「相手」を
自分に当てはめると


相手とは

自分の中の心のこと。

それは、

あなたの本当の意味での

「本質」
でもあり、

「あなたの本来の自分」

そのものでもあるでしょう。


そして、

自分とは

今、表面的に

「色々と考えているあなた」

です。

自分が

”頭で「考えること」”

であるとしたら、

相手は

自分の中の

”心で「感じること」”

の声の中にあります。


それは、脳と心との

コミュニケーションです。

つまり、


自分の中に入っているものや

何かに

目線を向けてあげて

そして、その声を心と耳と体をすませて

きいてみていますか。

聞いてあげようと日々
できていますか。

日々の日常の忙しさに追われて
自分(心)と向き合うことを
忘れていませんか。

ということです。




先ほどの夫婦の話ですが、
なんでこんなにも
夫婦間でコミュニケーションが
必要になるのかは

お互いがとても
日々の日常の中での
「密」な関係にあるからですよね。

もしかしたら

夫婦とかではなく、
本当にお互いへの愛を感じられていたら

別にコミュニケーションを頻繁にとらなくても
分かり合えたり、
そして、しばらくぶりでも

とても親密な関係になるでしょう。


でも、そばにいる、ということは
それだけ

”粗”がでます。

そして、
その分、相手を「自分とは違う人間」ということを
認めた上で

その上での
相手とそばにいれるための
「歩みより」や「エネルギー」が
とても大切になるように思います。


でも、

もしも、それらが相手と一緒に
上手く調和し、周ったとき、

(これらは、
 自分の中でのまずは
 相手との関係性を気づくとき、
 その関係性においての
 「調和」(違和感のなさ)を感じられる、
 ということが第一前提ですが。)

一人ではなしえないような
幸せやエネルギー、
そして、笑顔が生まれたりすることができる。

これがいいエネルギーであれば
すごくよい方向に世界は周りはじめますが、

これが

悪い方向に向かったときは
自分や周りの世界は

悪い方へのエネルギーにもなってゆくように
思います。


それがいうなれば、
不調和や不条理が生まれたりする
原因だったります。


もちろん、
どうしても本質的に合わないということや、
一緒になってみないと
わからないこともたくさんあることもあるので

それは
そのときそのときの変化を自分の中で
大切にしてゆかなければいけないことかもしれません。



では、これ以上に

この世界で一番密接な関係とは
一体なんでしょう。

それは、


「あなた」と「自分」


の関係なんですよね。



だから、これが
うまくいくことは

つまり、自分との対話が
うまくいくことであれば

その関係は自分の周りに
働き始めます。

そして、
それはこの社会や周りとの

いいコミュニケーションになります。


自分のことを本当に好き、
といえる人は

他のことや
自分がやること、

何かを間違っても
それを受け止めること

その一つひとつが違ってきます。

それは
結局はその
自分が好き、

ということは

自分への
思いやりや

自分への目線、

配慮、

そして、

対話を日々、重ねてあげている人

という言い方ができるように
思うのです。



世渡り上手なひとは


僕は


自分知り上手なひとでもあると


思います。



自分のできることと

できないこと


得意なことと


不得意なこと


やれることと


やれないこと



自分を知る、ということは

自分の得手不得手を

理解する、


ということです。


そうすると、それらは


自然に


「自分に完璧を課すことをやめます。」

「誰かを否定することを止めて
 認めることが出来るようになります。」

「誰かを信用し、任せることを
 大切に出来るようになります。」

「自分を認め、そして、自分が
 できることを一生懸命やろうとします。」

「相手のいいところを引き出せ、
 相手のいいところを見つけられます。
 逆に、相手の嫌なところがあったら
 自分だったらどうだろうと
 それを学びに出来ます。」

「何か自分にはできないことを
 すらっとできてしまう人を
 心から誉めることが出来て
 そんな相手を誇りに思えるようになれます。」

「誰かと自分を比べることよりも、
 自分が出来ること、出来ないことを知っているので
 比べること自体がナンセンスだということに
 気がつきます。」

「自分の「YES」と「NO」とが
 その内、はっきりとわかるようになり、
 その「何故?」という理由も
 自分の中ではっきりと
 認識できるようになります。」

「今の自分にとって必要な情報がはいり
 不必要な情報が目に入らなくなります。」

「何かができたときの自分を
 誉めてあげることが出来、
 何かが出来なかったときの自分を
 もう一度、落ち着いて見つめなおして
 あげることが出来ます。」

「自分の好きな人、嫌いな人が
 はっきりとわかるようになり、
 それは自分を知ることにつながります。
 そして、その答えが正しければ
 それに見合った自分へ変わり
 それに見合った人との出会いが
 必ず出てゆきます。」

「自分のやるべきことがはっきり分かり、
 自分がすべきでないことの理由が見え、
 そして、その上での自分の人生の道を
 しっかりと選択することへの
 問いかけを、自分に与えてくれる時間を
 自分が与えてあげられます。」


今、僕がちょっと2,3分で
自分を知ることによってどんなことを
得られるのかを
ぱっと思いついたことを

箇条書きしてみたのですが、

これらは
全て自分を知らないとまずは

できないことです。


もちろん、自分を知る、

ということは

先ほど、自分の主観だけではなく

客観とのバランス

といいましたが、

それは

周りの人が自分に教えてくれることが

たくさんあります。

それが自分をもう一つ深めてゆける
ヒントになっていることになると思います。



それにもしも僕の持論をもっと
加えると

自分を「ここ」を誉めてくれた人の意見は
素直に受け止め、それを
自分のよさの一つに
認識することの大切さ、と


自分の「ここ」が悪い、といってくれた人の意見は
まず「受け止める」前に
客観的に
一利あるかどうかを考えてから

もしも一利あったら
自分のもっと素晴らしい自分になるために
頑張ってみようという
一員にくわえてあげることが大切だけど

どう考えても
相手の感情で言っていて
自分の受け止めるのには見合わない
ものがあったとしたら
それは、素直にさらっとさくっと捨てること(笑)


が、大切なように思います。



一人の人の意見は

一つの意見でありますが、

全ての意見ではありません。



それは、誰かだけではなく、

自分の意見も同じです。


そして、

もっというなれば、

今、僕がここに書いたことも
また、同じです。

つまり、

いつも僕が月記で書く上で

みんなに言っていることの一つでも
あるのですが、

僕が書いたことや言ったことは

一つの「意見」として

捉えた上で、

そして、

その中で何が自分にとって

プラスになるかを一度

考えてみてもらえればと思います。


その中で

自分にとって、

ここがプラスになるな、

ここはそう思うな、

と素直に受け止められることがあれば

それを自分のものにすればいいと思います。


でも、逆に

ここは私は違うな、

と思うことが合ったら、

それはその意見を大切にすればいいのです。


この場合、大切なのは

何が正しいのか、間違っているのか、を

決めることではありません。


何が自分にとって

必要か、そうでないかを

判断できる為の

心をしっかりともつ、ということです。



僕もまた、完璧ではないように


何が正しいかということを

決めかねることはたくさんあると思います。


だから、

まずは自分の答えを自分で見つけて

それを掘り下げてゆけること。


そして

その中で、自分なりの意見を
しっかりともって

あるいてゆけると


きっと、この世界を渡ることが

ちょっと楽になると思います。






今日もあなたが


あなたらしく、心から

笑えるように



そんなあなたが今ここで

少しでもみれたら


これほど、僕にとっても

嬉しいことはありません。





日々、色々なことはあるけれど



どうか毎日を心から幸せといえる

あなたになっていってくださいね^^



本当のことは
きっと


後からちゃんと、ついてきますから。





































さてさて〜





なんだかとても
長くなってしまったね。。笑






今日はこんなところで勘弁してね。






あんまり難しい話にならないように

気をつけてるのだが。。。-_-; 笑
















さてさて!




では、今月のインフォにいきましょうか^^













今現在、ハタにゅうすが出ていますが、

皆さん、



どうでしょう。



前に比べてちょっとは

見やすくなったでしょ?笑

今回のハタにゅうす、
相当時間をかけて創りました 笑


これもまた、

皆さんの意見を色々と

教えていただいたからこその


ハタにゅうすになれました(´∇`)



でも、
中を見てもらえると

僕も創り終わって


「あぁ、こっちでよかったなー」

と思うところがたくさんありました。


こういうものってさ、

やっぱり

なんだかんだいっても、

出してみないとわからないことが


たくさんあってさ、


やっぱりそう考えると


人は

行動してみないと

本当にはわからない生きものなんだなーと



思うのですよ。



色々な


失敗、成功を経て


そこからまなんだことが

全ていい方向になるための
糧になるとしたら



やはりそこにあるのは

最後は行動だけなんだよね。





皆にとっての

このハタにゅうすもまた


心から喜んでもらえるものに

なってもらえていたら


これ程、うれしいことはありませんよ^^


是非、うまく使ってあげてね♪



また、この中にもあるけれど、
色々なサービスが受けられます。


本当にありがたいことに

皆さんからハタにゅうすを応援してくださって
いるから

このハタにゅうすがみんなのもとに
届けられます。


是非、何かみんなにとって

自分の気持ちやあたたかいことを
渡せる為のサービスがあるようでしたら

活用してくださいね^^



僕もまた

一つひとつ心を込めて

みんなのもとに届けられるように

日々、頑張ってゆきますので。


そして、
こうやって
この世界でみんなにご縁を貰って
つながりあえることって

本当に、幸せなことですよね^^


みんなに出逢えた僕は
本当に、幸せものだと思います。


みんな、本当にありがとう♪













また、Hpの方もなのですが、

僕のほうで発表していませんでしたが、

気が付きましたか?


新しいコーナーが
できたことって??笑



まだ、


アトリエ「ハタタケル」と

メルマガに関しては


完成していないのですが

(アトリエは二月の中頃にはアップできる予定ですよ^^
 順次ね〜)



ハタタケルの『ライフコンサルト』

のコーナーは開設されました〜(´∇`)



このコーナーは、

僕がアトリエ時代、皆さんから

とても要望があり、

好評の高かった

『手相鑑定』を元に

できているものです。


また、手相だけではなく、

気学や姓名判断、方位など

僕が6年をかけて

創り上げてきた

色々なものをこめて

皆さんにお届けします。


これは普通の人生相談とは違い、

もっと具体的で、かつ

皆さんに直接的なアドバイス、そして、

プラスになるきっかけを

与えることを目的にしています。


今まで何千人という方の

お話や悩みを聞いてこさせて
いただきましたが、


悩みを話しただけでは
人は、本当には一歩先には

進めないことがよく実感してきました。

それが僕にとっての
歯がゆさでもあり、

無力感でもあったのですが、


それを一歩、具体的に

「では、どうしたらいいのか」

を一緒に考え、

紙に全てを読み取って
お渡しする、

という特別なハタタケルなりの方法を

用いています。


その大元は、

手相になりますが、

この手相は本当にすごい、と

自分がたくさんの方にご縁の中で
お繋ぎすればするほど、

皆さんにとっての

大きな解決策や
光を見出すための方法になることを

実感します。



ただ、こちらは

完全に個人鑑定となりまして、


時間的にも日にち的にも
かなり制約が伴うものですので、


どうしても、
たくさんの方々には出来ません。


なので、本当にどうしても
見て欲しい、という方に
限定するようになっています。


今現在、皆さんからのご予約も

日々、たくさん頂いてきていまして、

どうしてもスケジュール上、

数ヶ月先になってしまうことが
あります。


その辺りも含めて

みんなにとっての


また一つの新しい「きっかけ」を

感じ、そして
作ってもらえたらと思います。



こちらもまた、


みんなに喜んでもらえるものになって

もらえていたらうれしいなぁ。



なかなかこれから活動的にみても、

僕個人的に行なうことが
難しくなっていってしまう
コーナーではあると

思うのですが


それまで皆さんに何か

お渡しできることがありましたらと
思います^^




また、「自分を知る」という意味では

絶大な力を発揮するものでもありますので。


そのあたりは僕が

自信を持って、皆さんにお伝えさせてもらえたらと
思いますよ^^



何かに迷っている方

ご連絡くださいネ。












あとはですね〜



ブログと
今月のインフォにもありますが、




2月17日(日)13:00〜

女性として輝く為のきらきらセミナー

なーんてものがありあす。



普段、

「なんだか最近、私かがやいてなーい!」


なんていうことあると思うんだけれど 笑

変化のない日常や毎日って


ちょっとしたきっかけや

出向いてみようとおもう一歩で

変われたりすると思うんですよね。


要は、その「きっかけ」に

何を選択するか。



僕はその窓口は

多ければ多いほどいいと思います。

(が、闇雲に受けるだけで満足して
 自分のものにしようとしなければ
 あまり意味がないのですが。)





今回のこのセミナーは


そういった経験をより
多くされてこられた

今村さんと一緒に
行ないます。


この方、すごいパワーがあるんですよ^^

僕とはまた違った感じですが 笑
似てるところもたくさん在ります。



もしもこの日、
都合がつけられそうな方がいたら

是非思い切って来てみてください。



きっと、思い切って
いってみれた勇気は

またちょっと新しい自分を発見してくれることと

思いますよ^^




詳細はこちらね^^


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女性として生き生きと今を生きたい。

そう思っていても、なかなか難しいことがあります。
これからのこと、仕事のこと、
恋愛、結婚、育児....

そのときそのときで
考えてみても今の自分のことを知ることは
簡単なことではないからです。
でも、日々、忙しいことに追われている自分のことを
立ち止まってみて見れる機会があればまた、
自分のことを見つめなおせる
きっかけが見つかったりします。

今回のセミナーは、まさにそんな日々の中で、
もう一度「自分が自分らしく」、
女性として笑っていられることへの
気付きを促すための視点や考え方を
”きっかけ”としてお話してゆく、
そんなセミナーです。

たとえどんな立場になっても、「一人の女性」として
輝ける自分を見つけられたら
きっとこの今は輝くことができるものです。

今現在、女性として、もっと輝けるように
自分を見つめなおしたい人。
自分の適職って・・・?とふと考えることがある人。
人とのコミュニケーションがもっと上手く多く
出来たら仕事も恋も、
子育ても、もっと楽しいのに、と思う人。

様々な状況、形にあわせて僕たちを通して
皆さんと話し合える場をもってゆきます。

是非このセミナーに皆さん、お気軽にお越しくださいね。
きっとあなたが探していた何かしらの「答え」が
見つけられることと思いますよ^^。

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今村園子&ハタタケルセミナー
女性としての輝く自分を、見つけるための
生き生きセミナー。


日時:2008年2月17日(日)
13:30〜15:30
場所:☆自由が丘グリーンホール☆

(http://www.green-hall.com/index.html)

ガーデンチャイルドHP
(http://www.gardenchild.co.jp/seminar/index.html)
参加人数:30名
参加費:3000円

お申し込み:
hata-jimukyoku@khh.biglobe.ne.jp
 または、
03-5261-0212(ガーデンチャイルド)へどうぞ^^




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とまぁ、

今月はこんなところかな。





あとは、



まだまだほんとーに

日々、たくさんのことを考えて


たくさんのことを形にして


いる最中なので


みんな、今年もまた楽しみにしていてね^^

















ではでは、今月はここまで

ということで♪









これからもっとますます

寒くなるから




みんな気をつけるんだよ〜!







そして、





また来月、この月記であえるころには















ハタさん、実は。。。














っとここまで〜〜!!!







何があるかは





また来月ね〜(´▽`)ニヤニヤ












ということで、






また来月会えるのを


楽しみにしてるね〜!










みんな、いつも本当に、



ありがとう。






いつもたくさんの声をくれるみんな、





たくさんの思いを大切にしてくれるみんな、




そして、





今ここにいてくれる



頑張っているみんなに





たくさんの感謝と心をこめて。。。















































































































































































今ここにあるぼくのきもち


















今ここにあるあなたのきもち





















それは本当に







僕のものだろうか




















あなたのものなのだろうか。





























人生をさかのぼると













思い出すことは




















いいこともあり













もちろん、








思い出したくないことも









あったりして






















本当にたどりつきたい





















自分のきもちとは






















違ってしまうこともある。






































この世界がどうか









たくさんの笑顔につつまれますように
































そうおもっても

















実際はそううまくはいかないことも










あるのがこの世の中であって

































そんな情景にあたるたび























僕はどうしようもなく






























胸が 痛くなるんだ。





































あなたは何故ここにうまれて




























何故、今を与えられているんだろう




































それを知るのは







もしかしたら


















僕達がこの世界からいなくなった














あとのことかもしれないし


























もしかしたら







それでもまだ














わからないかもしれない。






































でも、それでもね



























僕達は












歩くんだ。




















今日という日を




























明日という


















希望にむかって。






































希望とはいつも




与えられるものではないのであれば
























僕達は





それを作り出せばいい。






























もしも






明日が真っ暗であれば

































新しい光を










みつければいい。
































そんなちからが



あるのが



















きっと、










ぼくたちであり















あなたなのだから。





































今日もまた


あなたが






この世界の流れに




たくさんの想いを








咲かすことができますように。


























もしもその中に一つ




















あなたの夢を落とすとしたら



















あなたは何を落とすだろうか。





























僕は










いつの日か















その答えを見つけ出せた





















あなたに会える日を




































心から



























楽しみに待っているから。
(2008.01.31)
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