2008年02月の日記

あなたが虹になる世界をしっているよ。












只今、

現在 24日午前05:00....






はい〜〜〜〜




ハタさん、何をしているかというと、


ただいま月記を書いております。(今月はやっ)




というのも、なぜなら、

みんなにお話していなかったのですが、

ハタさん、これから
トルコにいってくるのです〜(´▽`)てへっ


”てへっ”じゃないでしょ!

という声が聞こえそうなのですが、
ハタさん、用意をしてゆく中で
一つだけまだ終わっていないことがありました。

それは、

そう!!

この月記なのです!!笑


ということで、成田行きのバスがあと2時間半で出まして、
10時には成田についていなければ
いけないこのような切迫した時間の中

ハタさんはせっせとこの月記を
書いているわけです。(´▽`)


....えらいでしょ??笑

トルコに行くことは実はずいぶん前から
決まっていまして、
僕の中では今年は2月にトルコに行こうと
今年に入ってすぐに考えていました。

なんでトルコかというのは
ちょっとわからないんだけれど、
なぜか、あたまのなかでぽんっとトルコが
浮かんだのです。

ブログをみてくれている人たちには
わかると思うけれど、

【きょうのあなたへのお題】
の今回の中に、トルコを選択するように
できているところもあったのですが、

見事みなさん、僕の予想どおり
トルコにいきたい!

と選択してくれている人が多く
次回の今日のお題はトルコ編と
なったわけですが、

ハタさん、そのためにもトルコに今から
いかないとだめなわけです。


こんな中、でも、
月記を最後までやろうとしたことは

ううーーん、
頑張りましたね。
ハタさん。


ちょっと実は、
いつものことなのですが、

僕が海外の予定をたてるときは

それまでに
大体、仕事を終わらせてからいくのですが、
実は、ハタさん、
いつもその度に
結構山を越えています 笑

なんだか、やはり
1週間ちょっとスケジュールをあけるとなると、
前倒しでやらなければいけないことを
やるので、
いつもよりも2倍以上のことを
普段の中でやらないと間に合わないわけです。


。。まぁ、そんなこんなも自分が
それを選択しているから
全く問題はないのですが 笑

毎度、このような状況になるわけです。


と、今年はみんなに今のうちから
言っておくと、

大体あと、3回海外に行く予定です。


なんで、僕が最近、こんなに海外に行くのかは
理由がいくつかあります。


まず一つ目に

僕の中の経験を増やす、
ということ。

時間的な経験は僕が年をとってゆけば
できることなのですが、

今、この時間の中で一番の
経験を増やすことは

この空間的な広がりの経験を
増やしてゆく、

ということです。

僕にとって
何かをミンナにとどけてゆくためには

まず、色々なことを
吸収しなければいけない。

そのためには
よりたくさんの世界に触れ、
よりたくさんの文化を吸収し、
そして、

よりたくさんの想いを
僕自身が養い育てなければ

決していいものや
いいことを

みんなには伝えられないと

そう感じているからです。

そのためにも
まず僕が率先して、
そして、
ある意味、これは
自己投資でもあるのですが、

ハタさん、この近年で
ずいぶんと海外に目を向けて
ゆくようになりました。


そして、

二つ目は

これはハタにゅうすが始まったことが
大きく関係しているのですが、

ハタにゅうすの中で
もしくは
僕の活動の中で

みんなに僕の触れた一つ一つを

写真を通して

たくさんの世界があることを
知ってほしい、

という願いがあります。


この世界に行けばいくほど
思うのこと、
感じさせられてしまうことなのですが、

それは、この世界の、広さ。

自分がいかに小さい人間か
存在か、

または
いかに小さい世界の中で生きているのか。

それを知るには

日本を出るとよくわかることです。

しかし、

実際それができる人もいれば
現実的に

難しい、という人もいる。

だからこそ、
僕はみんながそういう世界を
何かの形を通して

感じてもらえたり

しってもらえたり

するだけで

みんなの人生のほんの少しでも

何かのきっかけを与えることが
できたら


そう思うのです。


旅は自分を成長させてくれます。


そして、

その旅の中の出会いとは

生きることの素晴らしさを

もう一度、思い出させてくれます。


一期一会ということばがありますが、

この裏にある儚さと
素晴らしさは

生きることの本質を
思い出させてくれるように
ふと思うのです。


それは
決して、寂しいことではなく、


出会えた、という事実が

その人の人生を
今後、ずっと生かしてゆく

ということを覚えたとしたら

それは本当に素晴らしい宝物になることです。


そして、

その思いは僕だけではない。

出会ってくれた
この世界のもう一人の相手もまた、

僕と同じ思いや心を

僕とであったことで

感じてくれていたとしたら。


これって本当に、

素敵なことじゃないかな、


そう教えてくれるように思うんです。


だからこそ、
僕は旅の素晴らしさを

また、感じてしまいます。







今日は今までの感じとはちょっと
違う月記で

ちょっとラフにいこうかな。




僕は昔から
旅をすることを
進んでやっていたわけではありません。



学生のころは
勉強をすることと
自分の身の回りのことを
確保することで精一杯だったですし、

僕が社会人になったときは
もっと
そうでした。

自分が自分の人生を深く考える間もなく、

おとなになった。


もしかしたら、

大抵の人たちはそうなのかもしれない。

自分のことを
深く考えることよりも、

自分の目の前にひかれているルールを

どのように歩いてゆくのかを

実践することでしか、

人生の道はないようにおもえてしまうからですよね。


僕もそう思っていました。



でも、それが

自分の中で少しずつ

かわっていったとき、

なんだか今まで見ていた世界は
実は

自分が作っていたものでもなければ、

そういうものが
世界だったわけでもなければ、

それは全て
作り物だった、ということに
気がつきました。


それは僕にとって、なのですが。


そう考えてみたときに
最後にぶつかったのは


自分という存在でした。





僕が今まで旅をしてきたなかで

一つ一つに想いいれがあるけれど、


その中で一つだけあげてください、
ともしも言われたら、

今は僕にとっては

インドに行ったことはとても
大きかったように思うなぁ。


丁度、インドに行ったのが

今から一年前のことだったけれど

(もう気がついたら一年たっていたんですね。)


そのときでさえ、

一年後の自分は描いていたけれど、

今の自分とはちょっと
ちがっていたように思うんです。


それは、

僕がインドに行く前と、

行った後の違い、

なのかもしれません。




ちょっとインドにいったときのことを
話すと、

そのインドのたびはちょっと

普通の観光旅行とは違っていました。


バスで10日間、

インド中を5000キロを走るという
旅でした。

5000キロってね、
簡単に言うと、

日本の上から
下まで

大体5000キロ 笑


それを10日間で走り抜けたということは

とてもハードだったということは
想像できそうですが

(一番大変だったのは多分、
 バスの運転手さんヾ(ーー ))

でも、そこでみたものは

僕が今まで29年間生きてきた中で

みてきたものとは

全く別のものでした。



インドの人、全てがではないのですが、

僕がいったところは、

とてもインドの中でも秘境と呼ばれる
普段旅行者がいかないような場所ばかりへ
いきました。


というのも、インドに行ったのは
ツアーではなく、

インドで色々と自分の
(修行?)をしている方に

僕がついていったのです。


というのも、
それは簡単なこと。

僕がその人に
誘われたからです。


決して、俗に言う日本の宗教チック
なものではありませんが、

かなり俗に言う「普通」とは
違っていたのだと思います。


僕としては
色々なことを経験し、
みることでしか

判断できない、
という僕の考え方がありましたから

まずはご縁だと想い、
そこへ行ってみたのです。


そこで僕が見たものが
日本と何が一番違っていたか、

というと、


目に見えない世界を

どれだけ日常の中に

ウエイトを置いて生きているのか、

という、その日々の

生きている人たちの姿勢でした。



その姿勢は、

日本のスタイルとは

全くちがっていました。


いや、むしろ、

日本のスタイルには

合わないのかもしれません。



....が、


合わないことと、

そこで何も学べない、ということとは

全く違うものだったりします。



僕はそこで

インドの人たちがどのように生き、

そして、

どのように何を大切にしているのか、


それを真剣に見ようと想いました。



それは

一見すると

日本に合わないように見えて、


実は、

僕たち日本人が一番、おろそかにしてしまいがちなこと。



つまり、


日々の中における自分に、

『感謝』をする、


というその姿勢でした。




感謝、という言葉は

言葉にすると簡単ですし、

簡単に、その意味も想像できます。

そして、

それを考えたときに、

簡単に、「感謝」、できるような
気持ちになります。


でも、僕たちがこの日本の中で
いきている上での

感謝と、


インドで生きている人たちの

感謝は


何かが大きく違っていました。



僕はしばらくそれを

色々とインドの人たちの姿勢を
みること、ふれることによって

考えてゆきました。


そして、

日本に帰ってきて、

最近の僕が特に
思うこと。


いや、そこで

わかったことは、


特に難しいことではなく、


しかし、

とても大切なことでした。


それは


「生きている」ということへの

事実でした。





今、僕が生きているのは、


なんでか。




そんなことを思ったとき、


イノチをただ与えられているから、

もしくは

そこまで深く考えることは
なかったりするかもしれません。


でも、


もしも、

これを色々と問い詰めていったら

何がでてくるのか。



それは


気付き、でもあったり、

また、

そこにおける、

日々の僕たちが

みようとしている
視点の違いでもあったり

しました。




それは、

生かされている、
ということの意味を


もう一度、
真剣に考えてみるきっかけにも

なったように思います。







僕がこうやって世界を
たくさんの世界を見に行っていることは




僕の意思でいっています。


そして、

それは
誰かに流されていっているのでは
ない。



でも、
その裏には


今を誰よりも

一生懸命、生きる、

ということを

深く、そして、単純に
思う気持ちが強くあるからです。



もしも、

僕が誰かの役に立てているのであれば


もしも

僕が誰かと共にいることへの
ありがたさを

感じているのであれば



僕が日々行っていることは

その全てが

その「誰か」へ


向かうことになる。



それは何気ないことのなかで

うまれる

こころや

あたたかさ、

やさしさ、

感情。。。



その一つ一つは


自分が発したものが

誰かに影響を与えている。


それは、僕だけでなく、

ここにいる、みんながみんな、

全てがそういう関係。



それは

わかりきっていることであっても、


どれだけ

今を本当の意味で

心から笑って生きているひとが

この世界にいるのかなぁと

おもったとき、

それを知っているのは


多分、

それを感じている

みなさん自身じゃないかなと


思うんです。




自分では
とても小さなことだって

思っていても


なんでこんなに小さなことに

とらわれてしまうんだろう



誰かと争いたいわけではないのに

なぜ、

誰かを非難してしまいたくなるのだろう



もっと
心から今を笑って生きたいのに


なんで、

こんなに心は
痛いんだろう。





あなたは


そう思うこと、ありませんか。




僕は

そう思えるあなたが


とても好きです。


でも、

同時に


そう思えるあなたが


誰かにわかってほしい

というように



一生懸命、
言葉をこころで発しているようにも

思えます。





それを

わかってほしくて、



つい、誰かを傷つけてしまったり、


誰かに傷ついてしまったり、


そのなかで


今ここにいることが

つい苦しくなってしまうことが


たくさんあるように


思うんです。




それは、


あなたが望んでいない、

姿や形だとしても、



僕たちは


こんなにも心穏やかに

今を生きることに


とてもぶつかっては


色々なことを考えさせられてしまうように

思います。




そこにたとえ意味があるものだとしても



その意味がわかるまでには


時間がかかるからこそ、


僕たちはちょっとのことや

少し
傷ついたことで


逃げてしまいたくなることも
あるんですよね。














僕はこういったことを

今、ただつらつらと

思いついたまま


言葉に落としているのですが、



こういうことを
いうと、

ちょっと難しく思う人もいるかもしれません。



でも、


決して僕がいまここにかいていることは



崇高な啓蒙思想でもなければ、


宗教的な概念を
丸写ししたことばを

言おうとしているわけでもないんです。





ただ、いいたいことは


あなたがあなたの人生をシンプルに
生きていますか。


ということ。



誰かを認めて生きるまえに

自分を認めて生きてあげていますか、


ということ。






僕が今まで色々と
色々な人たちにであって、

経験させてきてもらったなかで


自分が「いいなっ」って

思ったことって

たくさんあります。


そして、

それを誰かにも共有して

その人も何かを

いいなっていってもらえたら、


そんなことをふと思うことって

ありませんか。



僕がこんな月記のなかで


毎月つらつらと書いていることって

そんなことと同じなんですね。



だから、


僕は自分の書いたことを

わかってほしくて

書いているものでもなければ、


思想を伝えようとしているわけでもない。



ただ、


いいものがあったら

一緒に共有できたら

どれだけ
楽しんだろうなぁって



僕は思います。




それが


この月記だったり、


そして、

僕が旅に行ったときのことや

そういったことを

思い出して書いてみること


だったりするように


最近は思うんだよなぁ。





丁度、今
5時45分を回ろうとしています。



なんか、こんな風に

時間を追って、

月記を書いてみたのは

初めてかもしれない。

(ちょいリアリティがあるでしょ?笑)


あと、2時間で

僕はバスに乗って

成田に向かうわけです。

そして、

10時成田について、

13時に
トルコへ飛ぶわけです。


もっと詳しく話をすると、


18時に一度、モスクワに飛びます。


お、日本からモスクワまで5時間でいけるんじゃんっ!

って思ったあなた。


違うんですネー

そうなんですよ。

地球の時点に逆らって
飛ぶことになるので、

結局、時間とは逆に進むわけデス。


となると、

実は、モスクワに着くまでに

だいたい10時間以上かかるわけです。-_-;


と、それから、

今の予定表だと

5時間モスクワの空港で
待ちぼうけをし、

そのあと、
また
3時間半かけて、

トルコのイスタンブールへ

向かうのです。


ついたころには

25日の0:00ごろ。

つまり、
日本の25日の大体、
こちらでは昼過ぎ近くの午後になります。

その間、
ハタさんは何をしてるかって?


いつも大体、飛行機の中では

日本では寝れなかった(今日もそうね。笑)
寝だめをまず3、4時間をして、

その後は

自分の好きなように思い思いで

色々なことをしちゃいます。

本を一冊読破してみたり、

ちょっと自分のノートに向かって
色々な構想を練ってみたり、

あとは、

色々な作品を作ってみたり。


やることは実は山ほどあります。


そんなことをしているうちに

実は結構早く

時間って過ぎていってしまうものなんですよね。



だから、
僕は新幹線の中の時間もそうですが、

こういう時間がすきなんです。

そして、

その時間をいかに

有意義に過ごせるか。


それも
旅を楽しむ醍醐味でもありますから。







こうやって考えてみるとさ、


同じ地球の大地の上にいるのに、


なんで

僕たちは日本で生まれたんだろうって

考えたり、しませんか。



なんで、

違う生活をしてるんだろうって



僕はよく
海外に行くたびに

違うところですんでいる

人たちのことを考えます。


今、産声を上げて
生まれてきた人たちのことを
考えて、


今、長い人生を終えて、
なくなっていった人たちのことを
考えます。


この一瞬、一瞬にさえ、

この地球のどこかで

生と死が折り重なるように

くみ上げられていて、

でも、その全てが

僕の生きている人生そのもの。


それを知ったとき、

僕は


原点に戻るんですよ。





それが、


さっき言った言葉に


僕の想いがつまっています。








僕には明日何が起こるかは

予想はできません。


でも、

今日を一生懸命生きることを

選択することは
できます。


でも、それは

明日の予想をたてるよりも

はるかに

明日の自分を言い当てるような気がします。


思い通りになるか

ならないかではなく、


自分がどれだけ

この瞬間を生きているか、

いきていないか、


それは

姿や形で取り繕って

みえるものではなく、


僕自身の等身大の自分が

一番よく知っていること。


そして、

それは

みんながみんな、

一番よく知っていること。


それでいいんじゃないかなって

思うんです。


だからこそ、


僕は、自分の今を

自分らしく、この一瞬一瞬を

真剣に、そして、

とても心から感謝して

生きることを、大切にしたいんですよね。










今日から始まる、

みんなの毎日、明日が


たくさんの輝きで

包まれてゆきますように。


それを


作っているのは


環境ではなく、誰かでもなく、


みんな自分がつくっていることだと

自分が感じてゆくことが

できたら


それを感じるだけではなく、


どこかで実践できたら



もしかしたら

幸せって、そんなに遠くには

ないのかも、しれませんネ。














みんなの笑顔に届くように


ハタさんもまた、
今日も張り切ってまいりたいと思いますっ♪











ということで、


丁度、時間も06:00時なりました。


ううーん、

なかなかいいタイミング。笑



ということで、


今月の月記はこのあたりにしましょうか。



また来月は、

トルコにいったときのお話もできちゃっているから



そのときまで

みんなもたくさんの楽しいことを

大切にしてくださいな〜(´▽`)v




みんな、


いつも本当に、ありがとう♪




みんなのおかげで、

僕また、


この今にたくさんの笑顔をもらえていますよ♪


































と、来月のインフォですが、


来月はイベント毎がなぜか、

重なっているんですねぇ。。



きっとそういう時期なんだろうなぁ。



とハタさんは勝手に思っています。笑




まずは、

ブログで全部載せているけれど、


3月の8日にて、
京都にて癒し人になろう、の
イベントがありますネ〜( ∩_∩)


このイベントは、

みんなに、僕に成り代わってもらおうということで、


みんなに色紙に作品を作ってもらいます。

決して難しいことは何もないのですよん♪


これはみんなができるセミナーです。


そして、

みんなに純粋に感動して、

輝いてもらうセミナーです^^


是非、近くの方は
遊びにきてね^v^

東京じゃないからね〜笑


あと、

その他もろもろもありますが、

3月23日(日)にて

13:00〜より
長野県長野市にて

またまたセミナーがあります♪


このセミナーではみんなに
色々なことを感じて、

そして、いきいきすることを

自分の日常の中に

もってかえって、

自分のものにしてもらいたいと思います。

タイトルも

「ハタタケルの
 あなたの夢を叶える 7つのヒミツ♪」

ですからね 笑

これもまた、決して難しいことでは
ありません。

みんながまたできることです。

そして、

そのできたことが

どれだけ日常の中において

大きな力を自分に与えているのかを

感じて、気付いて
そして、

知ってもらうためのものでもあります。


きっとみんなにとって

たくさんの宝物をみつけてもらえると

思うなぁ。


こちらも初の長野県での
セミナーなので、

長野県にお住まいの方っ!

ハタさんに逢いに来てね♪ 笑






あと、そのほかにも
いろいろ〜〜
たくさん用意していますが、

まだ発表していないので、

順次楽しみにして待っていてもらえたらと
思います( ∩_∩)


そして、

いつもだったら


ハタさん、海外に行くときは

ブログをストップしていたのですが、

今回はなんと!

毎日同じようにつづいてゆきまーす^^


というのも、

海外から更新するわけではなく、
(でも、将来は海外から携帯できっと
 更新しますよ 笑)

僕がブログを改めて

7日間、まとめてつくってありますぅ。

それをスタッフに更新してもらおうって
いう魂胆ですっ(´▽`)v


でも、

ちょっと面白い変わった視点で

ブログを7日分
作ったので、

みんな、僕が海外行っている間も

退屈はしないと思います。

是非、楽しみに待っていてネ♪


そして、


ハタさんが
トルコから帰ってきたときを

お楽しみに^^v

トルコ人になっていますから〜。


(無理があるか。笑)























ということで、丁度、
時間も6時15分を迎えました。

よ〜し、
日がのぼってきたぞ〜!!


あと、

残り、
1時間半で

ハタさん、お家からでないとだめだぞ〜〜!!!



その間に残りのことができるだろうか。。汗



いやいや、弱音ははきませんっ!!


やりきってから
とるこにいきまーす^^






ということで、今月はここまでっ!


みんな、


いつも毎回になってしまうけれど、

本当に、ありがとう。


なかなか

毎回になってしまうと

そのありがたみをつたえきれなくなってしまうように

思うけれど、


いつもつたえている
ありがとうは

毎回、それ以上の想いをこめて

つたえています


ということを


言わせてくれ〜!!(ノ>∇<)




....はい 笑





ということで、


みんな、本当に、ありがとう。





みんなにこれからも

一緒に


たくさんの想いを





共有してそして、


たくさんの笑顔を作ってゆけますよう






ハタさんの願いと想いをこめて。。。。






























































































































































































































































































一生のうち、人は

どれだけの人に







あなたにあえてよかった



って


伝えられると思う?















一生のうち、ひとは





どれだけの人に











あなたにあえてよかった





って


言ってもらえると、
思う?













僕はね、その数だけ


人は幸せになれるような


気がするんだ。






そして、


それは、


言われた数だけではなく、



あなたが


言えた数が


何よりも


あなたを作ってくれていることに







きっと







気がつけるんだと






僕は思う。











































人にとっての優しさの意味は





人それぞれだけれど、











アナタにとっての優しさは


きっと、


アナタ自身がしてあげたいとおもうことで





かえってくるはず。










でも、








見返りを求めた優しさよりも









何気なくできた



ちょっとの心の優しさのほうが





一番、嬉しく思えるのは















きっと、あなたの中に






誰かに感謝している思いが


あるからなんだろう。





















もしもこの世界で



綺麗ですてきなものを



一つだけ
あげてくださいって







言われたとしたら








僕はそんなあなたのことを



まっさきにあげられる







そんな人間になりたいと

思う。






































あなたがあなたのいる世界を

えがくとき







あなたがあなたを


しっかりと

わらえるように











あなたがあなたを


しっかりと


涙をながせるように







僕だけじゃない。












みんな、そんなあなたを

思っているよ。










そして、



そんなあなたといっしょに






同じように


みんなが自分なりにがんばっている


ということを






どうかわすれないでいてください。





































世の中が奇麗事で


通るほど、







そんなに甘いものではないことは









十二分に








知っている。


















だからこそ、

















僕は












大切にしたいんだ。





















大切なものを大切だって
















そういえる









あなたは


僕は













一番、世の中のことを

よくわかっているように





感じるよって。























あなたが











あなたの大切な想いをいだいて














この世界を











どうかわたっていってください。




















きっと










その思いは


















いつか、
















あなたとあなたの信じたものを




むすぶ















一つの架け橋を

















むすんでくれる。





























いつかそれをみて



あなたが









にっこりと笑える。












あなたが虹になる





そんな世界を














僕は、この胸でしっかりと





描けるから。
(2008.02.24)
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