2008年06月の日記

いつの日もひかりかがやく未来を共に。

















最近は、つゆも上がる頃
になってきて


だんだん、夏っぽくなってきて

湿気もつよくなってきたようで


もうそんなかたちで
6月も30日をむかえました。





・・・一ヶ月はやっ!!!



一ヶ月じゃなくて、
一週間の間違いじゃないの?笑



いつもいつも
決して決り文句をいいたいわけでは
ないのですが、


それにしても
月日がながれるのが
はやい。

とくにこの6月は
他の月よりも
ハタさんにとって
とっても早く過ぎ去ってしまった
感じの月でした。


それもそのはず

この6月は
どうもハタさんにとって
急に忙しくなった月で

めまぐるしく全てが
動いた月でもありました。


みんなにもきっとあるよねぇ。

そんなときって。


目の前のことを
とりあえず一生懸命こなして
のりこえようとするときって

毎日毎日
とりあえず、まず
今日のことを
考えてゆくんだけれど

それを繰り返してゆくと
一ヶ月になり
一年になるわけで。

そうなると、
一ヶ月過ぎたって言われると

「え?そうなの?」

という感じになるんだろうなぁと

ハタさんは勝手に
推測しました。

これってさ、
もしかしたら
どんなことにもいえるのかもしれないよ?

山登りもそうだけれどさ、
頂上を目指そうと想って

そこだけを見ながらあるいていると
とても遅くなるけれど、

まず目の前の一歩を大切に
頑張ろうっておもうと

気がついたら
頂上にたどり着いていることが
あるし

どんなこともそうだけれど
目の前の一歩一歩を
まずは

がんばろう、

たのしもう、

って一つひとつ
やってゆくと
どんなことも乗り越えてゆける。

なんとかなる。


そんな風に想うわけです。



でも、逆を言えば、それは

人生の早さを物語っているわけで


自分達がおじいちゃん
おばあちゃんになってみたときも


きっと
今と同じような感覚で
物事をみることになると想うんだ。


「あぁ、あっという間だったなぁ」


ってね。


だから
人生はあっという間。

きっと、

僕達が想っている以上に

ずっと、

あっという間。



だからこそ
僕は今一瞬一瞬を
懸命に生きることだけを

大切にしてゆきたいと
改めて感じます。


先のことはわからないこと
たくさんある世の中。

不透明な世界が
あるけれど

それでも、僕達が
まずはできることを
「今の自分」が出来る最高の形で

今を、生きること。


その繰り返ししかできないのが
人間であれば

一生懸命今を
頑張ると
きっと いい未来につながってゆくように
そんなことを
想うのです。


あぁ、
あまりの時の流れの早さを
また改めて
実感してしまったことで

前書きが長くなりましたが
(毎回そんなことばかりを言ってるよね 笑)

今回も改めて
毎日を大切にしようと想うことと

この毎日を過ごせていることに
感謝


でした。





皆にとっての
この6月はどんな月でしたか?



さてさて、

皆さん、そんな感じではじまった
今月の月記ですが、


今日はですねぇ、


縁にかんしての話を
しようと想います。



最近、ハタさん、
すごく縁を感じることが
たくさんあります。


それは自分の身の回りの人たちと
出逢えたことや

そのなかで感じたことの
縁です。



みんなも一人ひとり
100人いたら100人の
縁があると想うのですが、

この縁って不思議だと
想いませんか?


人によっては
この縁の紡がれ方は
様々。


そして面白いことが

この”縁”の意味
というものは

今すぐに分かるものだけではなくて

その人にとって
どんな縁になるのかは

振り返ったときにしか

わからないことの方が多い、


ということです。


その縁は

ほんの
一瞬の人もいれば、


一時凄く深くなって
突然、切れる人もいれば


まったく深い関係では
なかったのに
ある時から急に
その縁が物凄く深くなったり


僕の周りの人たち
(自分も含めてですが)

の関係を見ていると
とてもこの流れがよく見えます。

年月を経てゆく上で
その関係が
濃密になってゆく人

いかない人

まるでそのときの
役割を終えたかのように

一定の期間を学びとして
共にいる人

その全てを
僕達は

自分達の理解で
全て先のことを計って
今を生きることは
とても難しいものです。


「人生は振り返ったときにしか
 わからない。」


ってよくいいますが、

僕はこの言葉は
年月を経れば経るほど

感じてしまいます。


そこにあるのは

”一瞬として”どんなことも

完全に決められた未来は
ない、

完璧なことなんてない

ということです。


どんなに深い関係でも
壊れるのはほんの一瞬。

たったちょっとのひずみが
その関係を地面から壊すことが
あれば、

そんなことすら
感じさせない関係の
人たちもいる。


しかし、
それはそれで

自分が月日を経ると

「それでよかった」ことが

よくわかることが
往々にあります。


言い方をかえれば

いつも人は必ず変化と成長をもって
今を歩くべく人といっしょに
歩いていく。


ということなんでしょうね。




そんな中で
今を生きていると

僕は

なんだか人生って不思議だなぁと

改めて想うのと同時に、


人生って
初めから全て決まっていて

その設計図にそって
自分達がそれを
創って組み立てていて、


そのときがきたら
まるでセットされていた
目覚し時計がなるように

急に物事が
うごいたり

おこったりする。

そんなことを想います。


僕達が人生を決めている
ことは大前提ですが、

僕達が
人生を「決めている」と
思い込んでいるだけで

実は「決まっている」
としたら。


僕はそんなことを想ったとき

一瞬は
ちょっと何が悪いわけではない
ですが、
あきらめにも似た気持ちになります(笑)

が、

その後全ては、

これからのことが
全て楽しみになるのです。


だって、

人生、どんなことであれ、
一瞬一瞬を自分なりに
一生懸命に生きれば

ちゃ〜んとその
自分が初めから描いていた
”設計図”のところに

「たどり着く」ように
設定されている、ということ

でしょ?

それは
とってもすごいことでもあり、
そして、

だからこそ
変に考えずに

今できることを一生懸命
がんばって、

選択して

生きようと思えるのです。





僕は人は
何が完璧な答えか、

何が幸せかを

本当に分かって生きている人って

そんなには多くはないと想っています。



なぜなら、
人はそんなに強くない生き物だから。

ちょっとのことで
自分の道を外す人もいれば

何かの
誘惑で、違う方向にいってしまう
人もいる。


そんなに心に
つよく、

本当に正直に
生きることを貫けるひとは

それほど多くはありません。



でも、
そこの幸せと不幸せの
線を引ける人の違いは、

最後は

自分の心がそこで

何を感じることを”選択”し、
何を大切にしているのか。


ということを
改めて
日々、考えてゆける

いや、

そんなことを
考えても
考えてなくても


心がその状態になっている

そんな人が

僕は幸せなんだと想います。


これは
どんな道を選択しても
そうです。

かならず
みんな、それにみあった

幸せと
そして、
ぶつかることもでてきます。


だからこそ

その中で
何を心が感じることを
”選択できるのか”


それが人生そのものの
自分にとっての
価値になってゆくんでしょうね。


人から見ても
凄く幸せそうな人でも

その人本人は
ちっとも幸せを感じてない
人もいれば


逆に
とても幸せに感じている人もいる。


その区分は
そこだけなんだと想います。



そして、
僕は色々な人たちを
みていてそう想ったのですが、

どんな道を
選択していても

必ずどちらも
その人にとっては

いつかは正解になる、

かならずいつかは
その人が信じて
進んできた道は

よかったといえる日がくるものです。


だから
みんなにいえることは

本当の失敗もなければ

本当の成功もなくて

それをどちらかで
判断するのは

結局は
状況や形ではなく

自分自身の心だけ。


だから

どんなときも
前に進むことに

恐れずに進んでもらいたいと

そんなことを
感じます。




そして、
最近、
僕自身のことですが、


今年に入って、


いや、
30になってからですね、

急に
自分のステージが

変わったことを
日々、感じていました。


20代で得てきたものが
30代で生かされること

それは
よくわかるのですが、

20代のときに自分が
いたステージが

30になったとたん、
一つステップアップして

もう一つ上のステージ上に
自分が立たされたことを

つよく実感するようになりました。


正直な所を言うと、
この30になってからの
2、3ヶ月、

とても色々なものが
自分の中で浮き彫りになりました。

そして、

もう一度、今の自分、
これからの自分を改めて
見つめなおさないといけない

そんな時間がたくさん
ありました。


でも、それは
僕がこれからを

もう一つ上のステージで
できることで

自分の成長と

そして、それを通して
たくさんのことを
学びとする

自分を大切にしてゆくことを
選択する

そのためには
とてもいい時間になりました。


20代は
自分にとって
とっても楽しかった。

大変だったことの方が
もしかしたら
多かったかもしれませんが、
でも、
振り返ってみたとき

ホントにいい20代だったなぁと
感じます。

そして、
その20代はもうやってきません。


次の30代は
ある意味、20代の常識や
自分自身では
通用しないところがたくさんあると
想っています。

しかし、
これからの30代のステージは
僕が今まで挑戦できなかった
新たなステージとして

もっとより
自分が自分を成長させ、
みんなに
たくさんの元気や笑顔、
そして、

より大きくなる為の
大切なステージになることを
とても
深く実感しています。


その中には
20代以上に大変なことが
待っていることもわかりますが、

それ以上に
僕はこれから始まる
この30代のステージが

とても楽しみです。

そして、
また
30代を経て
40になるころ、
またステージが変わった

「この感覚」を
かんじたとき、


きっと、今と同じような
感覚になるように


そんなことを
僕は最近、感じています。


人生ってとっても
不思議です。


僕自身が一番
自分の人生をわかっているつもりでも、

自分のことを
客観的に観ると
驚きと不思議の連続です。

それは
はたからみている
他の人の人生でも
同じでしょう。

いや、当の本人の場合だと
もっと、リアルかもしれませんね。


なので、
この6月で今までのハタさんが
経てきた20代は
いい意味で卒業です。


そして、
これから7月からの
人生は
もう一つ上のステージで
全てが変わってゆくことを
僕自身
実感しています。


またそんな感じで
僕も色々と変化してゆかなければいけない
時期なのですが、

そんな中で
皆と一緒に色々と成長し

そして、
もっとより深く
強く、優しく、温かく、

皆とつながりあえることを
大切に出来る

そんな人になってゆきたいなぁと
感じています。



そして、
そんな自分の変わり目の時、

一番、感じているのは

自分の周りにいる人たちの
素晴らしさです。(笑)

決して
うぬぼれた気持ちで
言っているのではないのですが、

僕の本当に大切といえる
周りの人たちは

僕が本当に誇りを持って
みんなに
「すごいんだよ!」って
言える人たちばかりです。

それを日々、常に実感している
瞬間って
みんなも
そんなにあるわけではないと
想います。


でも、そういうところで
本当に大切な人たちが
どういう人たちなのか、ということが
うきぼりになるのは

そんな自分の
変わり目の瞬間や
自分を見つめなおしたりする
タイミングの中で


ぽん、と教えられる、

伝えられることが
多いことを

僕は最近、初めて
知りました。


これは今まで歩いてきた
僕の人生のなかで
初めての経験でした。


また不思議なことで、
色々なことが
重なるときは重なるものです。

でも、

そういうことを
冷静に客観的に見てみれば
みるほど、

「人生ってよくできてるなぁ。。」


深く、感じます。


本当に一瞬の狂いもなければ

完璧で精巧なプログラムシステムが
組まれている空間の中に

人が存在していること。


それを感じて
実感できるのは


自分がそういうことを
”実体験”として

感じられることを

通した中で


みんながわかってゆくことなのかも
しれません。


僕にとっても

皆にとっても
そうですが、

自分の周りにいてくれる人たちは

それぞれの
役割が在ります。

それは
「相手」方にもそうです。


その人たちみんながいて

今の自分があるわけですね。


人生で最も大切なことの
一つに
僕はその「自分の周りにいる人たち」

というものが

一番の自分を図る「財産」だということです。


数が多ければいいというわけではなく、
どれだけ

深くつながりあえているのか。

理解し、
そして、必要とし
相手を心から信頼し、祝福し、
感謝できるのか。


それが濃くできる関係の人は
自分にとって

本当に大切な人たちです。

でも、目を閉じた時
それを本当に感じられる人は
おそらく
そんなに多くはいないことでしょう。


でも、
僕はそんな
みんなの周りにいてくれる人たちは

「自分」の存在の意味を
改めて投影し、教えてくれる

そんな貴重な存在だと想います。


そういう人たちの
存在の大切さは、

その人たちが素晴らしい
と思えるだけではなくて、

それを返して
「自分の姿」を

教えてくれるからです。


自分は自分のことは
さっきのとおり
わかっているようで
わからないことのほうが
多いものだと想います。

でも、
こういう人たちが
教えてくれるものというのは

そんな自分自身の
ありのままのすがたです。


僕は
それが周りにいてくれる人たちが
本当の「財産」になる
所以だと

そんなことを
最近は 感じるようになりました。







そんなこんなで
いろいろと
僕も考えたり、想ったりした

この6月まででしたが、

この7月からは

新しい僕自身を
皆にお見せ出来ると想います。


それは先ほどのところにも
書いたように

20代と、
30代と

今までのステージから
新しいステージでの自分、


自分自身がそれを
踏まえた上での
これからの道を歩いて
成長してゆくための自分


そんなことを
通して

もっと日々成長し
変化し、そして、

もっと色々と皆に喜んでもらえるもの
伝えてゆけるもの、
大切にしてゆけるものを

創ってゆける
そんな自分になってゆけるように。

それが何よりもの
僕の人生、
そのための一生涯の自身の道です。


僕も頑張ってゆきますので、

皆さん、どうぞこれからも
応援して下さいね^^


そして、またこれからも
どうぞよろしくお願いします!


ということで、

今回はちょっと
よくわからない月記になってしまいましたが 笑

またこれからも
どうぞ楽しみにしていてもらえたら
嬉しいです^^






さてさて、


では今月のインフォメーション!ですが、



今月のインフォメーションはですね、


まずは


先日ブログでも発表しましたが、


ハタタケルDVDができました〜/(´∇`)/

このDVDですが、

昨年、アトリエが閉まった
2007年8月8日から

丁度一年の月日をかけて

DVDを創ることができました。


これらは全て
今ハタ事務局で手伝ってくれている

スタッフの皆さんが
日々、色々と本当に努力して
形にしてくれたものです。

この中には
懐かしのアトリエでの最後の風景や
映像、
その他もろもろの面白い
場面や発見、対談などを

色々と盛り込んだ
そんな内容たっぷりの90分のDVD
になっています。

最近の僕もいれば
一年前の僕(なんだか恥ずかしいですね。笑)
もいたり、

見ている自分もちょっと不思議な感覚に
おちいりますが、


きっと、見てくれている人たちから見たら
とてもいいDVDとして
完成していると想います。


また、7月20日までは
特別盤のDVDも先行予約特典として
取り扱っています。

この特典も、
通常盤とは違って
ディスクデザインも豪華です。

どうぞ
楽しみにしていて下さいね^^


皆さんにとって
一生に残るいいDVDになりますように

僕もそういってもらえたら
嬉しい限りです。

こちらのDVDの情報、
申込みなどは
ブログに載せてありますので
是非、こちらからどうぞ^^






また、
7月20日には

ハタにゅうすのNO4号がいよいよ
発刊になりますねぇ。

もう?ようやく?
4号目ですよ。

僕の中の意識では
4号に至るのは
本当にあっという間。

このハタにゅうすも
僕の中で皆さんからの
貴重な意見を色々と頂いて

日々、僕なりに
変化を加えています。

また、新しいNO4号は
今までとは
また同じであり、違ったものを
通してみんなが
喜んでもらえるように

そんな想いでつくりました。


このにゅうすは100%、
皆さんの気持ちで
成り立っているものです。

皆に商品や注文を
頂いて、
僕の心から大切な企業様の
協力を頂いて

そして、皆さんに発行しているものです。

ここで発生した利益は
ハタにゅうすや
日々、皆さんが喜んでもらえるものを
創る為だけに
この活動に関連するものだけに
使わせて頂いています。


なので、僕自身、このハタにゅうすを
創ることを基より、
何よりも
受け取ってくれた皆が
少しでも
ご自宅に届いたとき

「喜んでくれたり」
「笑顔になってくれた」
「元気になってくれた」
「ちょっと幸せな気持ちになれた」
「ちょっと新しいきっかけができた。」

そういったことを
感じてもらえるものに
なってもらえていなければ

と想っています。

日々、僕自身も
まだまだ未熟で
完成しきれていないことが
たくさんあり、
申し訳ないのですが、
またこれからもどうぞ楽しみにして
お待ちくださいネ^^

また、
ハタにゅうすをまだご覧になったことが
ない方は、
7月の第2週目はじめまでは
申込みを受け付けていますので、
是非、HPのハタにゅうす受付のところか、

こちらのハタ事務局

hata-jimukyoku@khh.biglobe.ne.jp

の専用のメールへ

ご自身のお名前と
送り先を

明記の上、
送っていただければと想います。

完全に無料情報誌ですので、
皆さん、お気軽に送ってくださいね^^

僕も頑張ります!









また

そのハタにゅうすNO4号が出る日ですが、

ハート トゥ ハートの
第10回目がありますね〜(´∇`)♪


もうこのハートも10回目ですよ、
10回目。

ユーナさんとも色々と
たくさんのことを
一緒に考えてこのハートを創ってきましたが、

日々、それでも
まだまだこうしたらいいんじゃないかっていう
ところが
出てきます。

日々、成長だね、
ユーナさん^^笑


このイベントは
よりみんなと接点をもって

大切に出来る時間を
共有できる時間を

という意味合いを持って
行なっている
イベントです。


そうだなぁ。

僕達のラジオ番組の
j-smile!の実録版、

という感じでもあるかな?^^

またその頃には新しい
違う一面もイベントの中で
色々とみせることもできるので

皆さん、また今回も
楽しみにしてお越しくださいネー^^

今回は
20日、海の日だね。

いい夏の始まりのイベントになりますように♪


その他いろいろと
これからのことが
目白押しで
待っています。


僕も日々、
急ピッチで色々なことを
頑張っていますが、
それに見合ったものを創ってゆく
ということは
もっと大切です。

少しでも完成度の高く
みんなが
笑顔になってもらえるものを
創ってゆきますので

またこれからもどうぞ
楽しみにして待っていてね^−^








次は7月末ですね。

また来月、
ここでお会いできるときには
また新しい変化がたくさんあると
想います。

僕も楽しみですが、
今月とどのくらい
変化しているのか

いつも未知数です。笑


一ヶ月前と比べて
一年前と比べて


何も変わっていないようで
変わっているし、

変わっているようで
何も変わっていない、


というのが、

この月記を書いているときの
実感です。笑


結局、どんなに
姿や形、
成長の度合いが変わっていったとしても

その一番”地”にある
本質は

何も変わっていないんですよね。


僕がもしかしたら
それを一番、実感しているのかも
しれません。



ということで、
また来月の月記も楽しみにして
お待ちくださいね^^



そして、



いつもいつも。


こうやって月記を楽しみにしてきてくれる
皆さん、

僕の活動を含め
一緒に大切にしてくれている

皆さん、


ホントにありがとう。


皆さんの一人ひとり

一つひとつが

僕にとって大切な
宝物です。


皆がここにいてくれてこその

今の僕です。

これは大げさでもなければ、

謙虚なわけでもありません。


大切な一つの
事実です。


だからこそ、
そんな皆に
紛うことなく
実直で素直に大切と言える

それに見合う自分に
もっと成長してゆけるように
頑張ってゆきます。


みんな、
本当にいつもありがとう。


これからも
ずっと


皆さんの笑顔に触れられるように

そんなこれからの
ステージ、

新しい道を
楽しみにしています。



皆さんにたくさんの

ありがとうと

ココロを込めて。。


























































流れ行く年つきは




想ったよりも


早く






誰よりも

その実感を

憶える自分自身に


驚くことがある。












自分の変化に


誰よりも驚き、



そして、


その自分の成長に


戸惑いと想いを


受け止めながら



最後には笑える



そんな自分がいる。














自分が自分の人生を

最後に振り返ったとき、


僕は自分の人生に対して

なんていうだろう。





きっと

今の僕が一つわかることは


「いい人生だった。」



そういえるように

日々を


毎日を


一人の人間として

交わしている




ということ。





そう、誰だって


決められた未来はないように



いつも

自分がどんな人生を

歩きたいのかを



はっきりもってゆくことでしか




人生は作れないことを


僕は知っているから。













後悔することは
簡単。


しかし、

進むことも
さほど
難しくはない。




一番難しいことは



今の自分を
信じて歩くこと。



そして、

それが一番
簡単でもあるのだ。



本当には


過去も未来も
なく、




僕達が歩いているのは

この「今」の

中でしか

存在をしていないのだから。




だから

僕達は


この一瞬の中にある
答えをただ


たいせつにすればいいのだと


僕は想う。
















人は変化し、


成長し、




新しいステージの中で


自分を磨いてゆく。






変わることを
受け止めつつ、


変わらぬ自分を

もって


歩くことの

大切さと

難しさ。




それを受け止めるのは


じぶんだけではなく、

その周りの人たち
全てにも


同じ事がいえるから。




でも、

もしも
それでも
自分の人生を
誰よりも大切にして
歩いてゆけたら


きっとその先にある
道には



皆と笑い会える

輝く未来が

待っている。













あなたの未来が


いつの日も



光り包まれる




そんな



まばゆいほどの


人生でありますように。






大変なことや

苦しいこと、


辛いこと、


それは


光の後ろに
影が出来るのと同じように


喜びを感じるほどに

重くのしかかるものであったとしても




本当の光で包まれている人には

その影すらも


存在させないことを



どうか憶えておいて。








そして、


全てが


必ず、光ある毎日へと

続いてゆくことを



僕は知っているから。























あなたと共に




僕と共に





この道はつづいてゆく。







この道を共に出来ることに


きっと


それぞれの意味をもって。






そして、


だからこそ


僕達は


いつの日も一緒に

笑いあえる。







あなたに巡り逢えたこの未来。







いつの日もどうか






たくさんの光輝く




そんな未来をみんなといっしょに


つくってゆけるように。
(2008.06.30)
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